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2006の過去ログ


今年2006年を振り返る

2006/12/29

と言うことでそろそろ今年一年を総括してみたりする一言。

今年はなんというか、この一言をブログツールに以降したと言うことで、このサイトにとっては結構大きい変化があったと言うところ。あと、この一言以外ぜーんぜん更新しなかったとか。コラ。

ウィルコムや携帯電話業界の話に参りますと、まず今年最初には、ウィルコムがAIR-EDGEの大幅パワーアップを打ち出しました。これまで5800円で32kbpsだったものが、2x化とW-OAMで、いきなり5800円で100kbps使い放題、となってしまいました。さらには、マルチパックの導入でそのお値段も最安値は3400円と、驚きのお値段。コストパフォーマンスは数倍以上に跳ね上がりました。かくいう私も現在、W-ZERO3[es]をつなぎ放題マルチパック割で使わせていただいております。

次にウィルコムネタで言うと、4月から、位置情報サービスが始まり、簡単な申し込みでケータイやPCから端末の位置情報が確認できるようになりました。ほとんどの端末に位置情報自動送出機能が備わっているのにこういうサービスをウィルコム自身がやらないのはもったいないと思っていたので、これは私にとっては結構大きなサービス進化だったと思っています。

あとは070定額ですかね。MNPを逆手にとってダイヤルする番号の上3桁だけでその相手が無料通話対象かどうかがわかる、と言うことを実現するために、他社PHSも無料通話対象にしてしまいました。正直そこまでやるとは思ってなかったんですが、やっちゃいましたねぇ。まぁ、他社が実質サービス終了しているからできたとも言えますが。

と言うことでウィルコムのサービスは大体こんなもんでしたが、今年のウィルコムと言えば、とにかく「W-SIM」に尽きますね。昨年末に発売したW-ZERO3の大ヒット、そして続けてnico.やpapipoといったシンプル低価格SIM STYLEの登場、そしてケータイとPDAが非常にスマートに融合した大人気端末W-ZERO3[es]、年末にはこれまたシンプル、しかし高性能のnineが登場。また、W-SIM自体も高度化し、通信速度や通信安定性を増したものが発売され、W-SIM界をまた重厚にしました。

超シンプル路線や超汎用性路線というのは、一般の携帯ではやりにくいんですよね。それは、シンプルにすると原価に占める無線通信部の割合が大きくなり(他の高機能・高性能端末に比べて)売価がアンバランスになるし、汎用性の高い端末はそれはそれで機能と無線通信部の組み合わせが多すぎて開発工数がかかりすぎる、と言う問題があります(結局ドコモ・ソフトバンクは出来合いのスマートフォンを買ってきて自社ブランドで出してお茶を濁しましたし)。と言うことで、無線通信部を外だしにしてブラックボックスとして扱えるW-SIMコンセプトは、こういった路線の端末を次々と生み出すための素質を持っていた、とも言えそうです。

さて一方の携帯電話界では、まず、ソフトバンクがボーダフォンを買収すると言う大事件を抜きには語れません。通信業界のオールラウンドプレイヤーを目指すソフトバンクは、ADSL事業に続いて日本テレコムの中継電話網を手に入れ、最後の携帯電話事業だけは自力で周波数を入手して行うのかと思いきや、急転直下のボーダフォン買収。その後、暴力的な料金プラン改変で世間を騒がせたことも記憶に新しいところ。ただ、新料金プランはほとんどの場合、ボーダフォンオリジナルプランから値上げになることから、ドコモ・auに追随したARPU向上策と見ることもできます。

そしてついに携帯電話業界でもナンバーポータビリティがスタート。ただ、実際には当初予想されていたほどの加入者の移動はなく、ドコモが史上初めての純減を記録すると言う事件はあったものの、総じてゆったりとしたシェア移動のスタート、と言う程度となりました。

ただ、実際にはこのMNPスタートによる各社のサービス向上合戦、端末投入合戦は異常なほど過熱し、サービスは高いレベルで拮抗、端末も考えられる機能はほぼ全て網羅、と言うラインナップが各社ともそろいました。そう言う意味で会社間の差別化ができなかったこともMNPのスタートが緩やかとなってしまった原因と言えそうです。ただ、ウィルコムとの関係性で言えば、この競争過熱によるサービス・端末機能の加速度的向上はウィルコムと携帯各社の差をよりいっそう広げることになり、規模的にも財務的にもそれについて行けないウィルコムにとっては来年は苦しい位置からとなる感は否めません。

という感じで今年を振り返ってみましたが、来年辺りのウィルコムは64QAMによる高速化やバックボーンの光化、次世代PHS云々なんて言う声が今年後半辺りから聞こえていて、これまた忙しい一年になる可能性も有り、そう言う意味でも楽しみなネタを振りまいてくれた今年一年でした。

と言うことで、今年の一言はたぶんこれでおしまいです。本年一年おつきあいいただきましてありがとうございました。来年もまたくだらないことをぼつぼつと書いたり書かなかったりしますのでよろしくお願いします。目標は月に10エントリーと言うことで。でわよいお年を〜。


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無料ケータイby Google?

2006/12/27

ちょっと前に、Googleの人(CEO?)が、Googleケータイを考えてるだのなんだのと言ってたので、ちょっと一言。

と言うのも、Googleの人、すごいこと言ってたんですよね。ケータイは個人属性と強く結びついていることを利用して、ターゲット広告を出すことでケータイ料金を0円にしたい、なんてことを言ってたわけです。

どうも、無線に疎い人は考えることが皆同じで、と言うのも、大体、有線のものと同じビジネスモデルが無線のものにも適用できると単純に考えてしまう嫌いがあるようです。ただ、それが成り立たないことはこの一言で何度も言い続けてきたこと。

つまり、無線というのは空間を媒体にして空間を占拠すると言うもの。空間資源を浪費すると言う意味では、土地や建物のような不動産に近い性質を持っているんですよね。ですから、混雑したところでは値段は上がるし値段を下げようとする努力そのものが値段を押し上げる場合もあります。

Googleの人が夢見ている、ターゲット広告による収入で0円ケータイを、と言う考えも、土地の比喩を使うとこれがいかにばかばかしいことかが明らかになります。つまり、ある土地を誰かにタダで貸し、その土地から見える場所に別の土地を確保して看板を立てる、ってことです。

これだけ聞けば、確かにお金の問題は大丈夫な気がするかもしれません。しかし、例えばその誰かが、どうせタダなら、と別の土地もどんどん借りたらどうなるでしょうか。そのたび毎に、それぞれの土地から見える場所をまた確保して看板を立てなければなりません。そして、当然ながら土地は有限です。あっという間に貸し出し用地も看板用地も埋まってしまうでしょう。ともすれば、看板と貸し出し地の間にビルが建ってそもそも看板が見えなくなり、広告収入が激減することも考えられます。広告を立てるために借り主に立ち退いてもらうなんて言う本末転倒なことにもなります。

ケータイの料金は、原価に基づいてよりも、周波数の枯渇を防ぐことを主眼に決められています。その料金を広告化すると言うことはどういうことを意味するのか。ケータイに広告を出すと言うことは、その広告を配信するための周波数を浪費すると言うことです。そしてより多くの帯域を使いたい人はより多くの広告を見る必要があります。より多くの広告を見なければならない代わりに多くの周波数を利用できるようになるわけです。しかし、多くの広告を見せると言う行為そのものが周波数の浪費そのものになります。

つまり、「周波数」対「料金」というバランスによって成り立っているケータイのモデル、その一方の「料金」をこれまた「周波数」に変換してしまうわけですから、ここで無限循環が発生し、周波数は一瞬のうちに発散し枯渇してしまう、と言うことです。

有線なら、この「周波数」にあたる帯域を(お金さえかければ)ほぼいくらでも増設できます。つまり、周波数→お金という変換が成り立つと言うことです。お金が足りなければもっと広告を増やせばいいし、広告を出すための帯域が足りなければさらに帯域を増やし広告を出してお金を稼ぎそれを埋め合わせすれば良いのです。こうしていつかは広告料金と帯域料金がバランスします。だから、有線ならそう言うモデルも成り立つわけですが、残念ながら無線では帯域は有限で、事実上お金には変換できません。

と言うことで、Googleによる0円ケータイは、「まともに使えるサービス」だと利用者が殺到し周波数が枯渇する、つまり「まともに使えないサービス」とせざるを得ないわけです。それを嫌って、「まともに使えるサービス」としてスタートしても周波数枯渇によりまともに使えないサービスに落ちてしまいます。つまり、いずれにしてもまともに使えないサービスになると言うことです。

と言うことで、まぁどんなものになるのか、と言うより、こういう危険なモデルを提示しているGoogleに帯域を貸すキャリアがあるのか、と言う点で要注目なGoogleケータイ。何はともあれ実際の詳細モデルが出てくるまではまさに夢物語なので、それまではのんびりと待つことにしましょう。でわ〜。

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技術解説:レピータ

2006/12/25

レピータの仕組みについて解説してみたりする一言。

レピータとは、ウィルコムやドコモ・ソフトバンクで「ホームアンテナ」という名前で貸し出しを行っている、家庭に置くための小型基地局。と言うことになっていますが、実はウィルコムのそれとドコモ・ソフトバンクのそれは全く別物です。

と言うことで、まずは仕組みが簡単なドコモ・ソフトバンクのレピータ。これは、対基地局向けアンテナと屋内向けアンテナがあり、その間に双方向の増幅器を入れただけのものです。つまり、基地局から発射された電波は対基地局向けアンテナでキャッチされ、増幅器で増幅され、屋内向けアンテナから発射されます。逆もまたしかり。

この場合、もし、その全く同じ周波数に何らかの妨害波(たいていは他の機器から漏れる電磁ノイズ)があった場合、その妨害波も一緒に増幅します。ですので、最終的に端末内で復調(電波をデジタルデータに戻すこと)をするときに妨害波の大きさがエラーとなる限界を超えてエラーとなる場合があります。

※FOMAホームアンテナはまた微妙に違いますが(増幅器が無くアンテナ利得のみで増幅する)、ここでは省略。

さて一方ウィルコムのレピータは、やはり同じように対基地局向けアンテナと屋内向けアンテナがあります。しかし、その間にあるものが違います。その間にあるのは、端末と同じ機能を持つ送受信機と、基地局と同じ機能を持つ送受信機です。

基地局から発射された電波は対基地局向けアンテナでキャッチされ、その場ですぐさま復調されデジタルデータに戻されます。一旦デジタルデータに戻った信号を、今度は基地局機能部分に渡し、基地局部分は再度変調(デジタルデータを電波信号に変換すること)してから、送信します。対基地局向けアンテナで受信したデータは、そこで受信されたとおりにきれいに再現され、しかも新しい周波数で送信し直すため妨害波の影響もきれいに消えます。

この二つのレピータの大きな違いは、対基地局向けアンテナから屋内向けアンテナの間がアナログのままかデジタルかと言うことと、同一周波数で再送信か別の周波数で再送信かです。アナログのまま増幅すると、外乱が入った場合それは即品質劣化につながります。しかし、デジタルなら少々の外乱でもデータが壊れることはありません。また、同じ周波数で再送信すると元の外乱はそのまま再現されますし元の電波そのものが妨害波になり得ますが、違う周波数なら元の外乱の影響は消えます。

よく、「ウィルコムのホームアンテナはアンテナを置いた位置の品質そのまま増幅します」という説明を聞きます。これは、アンテナを置いた位置で一旦デジタル信号に直していると言う意味です。もちろん、アンテナを置いた位置でさえもノイズが入ってしまうような環境なら、そのノイズ部分は音声なら「無音」として再現されてしまいます。そう言う意味で「置いた場所の品質」ということになります。ただし、実際に送信されている電波はホームアンテナ内部の基地局機能で生成し直された非常にきれいなものです。一方ドコモ・ソフトバンクのホームアンテナは、大元の基地局で発生された電波をとにかく中継するだけなので、ホームアンテナに届くまでに汚れてしまっていれば汚れたまま単に強度を強くするだけ、となります。

と言うことで、それぞれのレピータをもう少し砕いた言い方をすると、ウィルコムのホームアンテナは「端末と基地局をくっつけたもの」、ドコモ・ソフトバンクのホームアンテナは「基地局の出張所」という感じです。同じく基地局の出張所としてドコモが盛んに使っている「光リモート局」というものもありますが、これは本物の基地局と出張所の間を公衆電波ではなく光ファイバに置き換えたものです(やや誤解あり)。

という感じで解説してみたりしましたが、このホームアンテナ、店頭でも気軽に借りられるようになればいいのになー、なんて思ってたりします。ウィルコムは申し込みから10日とかかかるみたいだし、ドコモやソフトバンクなんて設置工事を専門業者がしなければならないと言う代物。まぁ、実際に公衆の電波を出すものだから電波法上の縛りは厳しいんでしょうが、なんかこう、利用者の利便性を増すためのこういう機器について、法制度がもうちょっと配慮してくれないものですかねぇ。と言ったところで本日はこれにて。

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ゴールドプラン:新スーパーボーナス縛り解禁!

2006/12/23

そうそう、ソフトバンクが、ゴールドプランの加入条件に新スーパーボーナス加入を付けていたのを、やめましたね。いやはや、ちょこっと前に、「新スパボによる加入制限があるからネットワークは守れる」なんて偉そうに言っちゃった手前、こうなると、さすがにまずいんじゃないの、と言わざるを得ないわけですが。

これで、少なくとも既存加入者はほとんどなんの制限もなく加入できることになる上、来年1月15日までに加入すればずっと2880円で良い、ってんですから、これはもう大急ぎで駆け込み加入、なんて人も多いのではないかと思ったりします。2880円のキャンペーン価格を利用するなら継続割引必須なので、ハピボなどの解除料もかからない(たぶん)ですから、それこそ障害はほぼゼロです。

と言うことで、よほど他社宛通話が多いとか、2Gを使っていてメール利用が非常に多い、とかでも無い限り、結構オトクになってしまうこのゴールドプランキャンペーン価格、結構な割合の人が加入してしまうと思うんですよね。ぶっちゃけ、ソフトバンクの全加入者の3割とかが来年1月までにこのプランに変えちゃったとしても驚かないです。

例えば3割とすると、これはもう、500万人です。そして、前にも考察したとおり、500万の定額加入者がいれば、20時台には2500万人分のトラフィックを発生させる可能性があります。

あと1ヶ月足らずでこれだけの急増加をさばけるネットワークを作れるとは考えられませんから、これはもう、輻輳発生し放題と言うことも十分あり得ます。特に、話し放題と言うサービスの性格上、ほとんどのトラフィックは住宅街で発生すると思われます。どこの携帯キャリアもそうですが、住宅街は突出したトラフィックが起こりにくいため、エリアが薄めになっていることが多いですから、場所によっては本当に輻輳が発生するところもあるでしょう。

ただ、やっぱり21時までというのは、そう言った住宅街でのトラフィック発生を極力抑えようと言うことから決まったのだろうと思うわけです。つまり、ソフトバンクの本音としては、通話はなるべく昼間に(都心や繁華街で)してね、と言うことだろうと思うわけです。そう言う意味での21時までの限定定額なのかな、と。

とはいえ、それでもウィルコムの例やLOVE定額の例が示しているとおり、ほとんどの通話はやはり夜間(住宅街)に集中しますから、いやほんと、ソフトバンクの今後の20時台は注視していく必要がありそうです。と言ったところで本日はこれにて。

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で、W+BLOGは今。

2006/12/21

さて随分長い間ほったらかしてしまいました。なんの話かと言うと、W+BLOG。登録したあとちょこちょこっと記事を書いただけでもうホントほったらかし。だってめんどくさいんだもん。

随分前に、W+BLOGって、一種のSNSだよね、なんつってまぁ一定の存在意義はあるのかなぁと思って見守っていましたが、今は他社携帯電話からも閲覧だけはできるようになっているようで、ウィルコムユーザ限定のSNSと言いきるにはちょっと公開範囲が大きくなっちゃってる気がします。

さてこのW+BLOG、なんだかんだで全く話題に上がりませんね(苦笑)。日常的にこのBLOGを利用している人もそれほど多いようではなく、何となく閑散としてきているような感じがします。いや、私のページだけかもしれませんが(笑)。

活発に使っている人は使っていると思うんですが、私自身はいまいちめんどくさいなぁと言う感想しか持てないW+BLOG、じゃぁ何がそんなにめんどくさいのかと言う話になってしまうわけですが、えーと、なんでしょうね。

そもそも私はmixiにもアカウントを一つ持っていますが、絶賛放置中。だから、そもそもSNSをやるのがめんどくさい人なのかもしれません。しかしその一方で、電話からしか読み書きできないと言うのも、やっぱりある種めんどくささの一因となっていると感じています。

やっぱり、あの狭い画面と貧弱な入力インターフェースではいまいちこまめに更新する気になれない、と言う気がするんですよね。その点はZERO3の対応でまぁ多少マシになったのかもしれませんが、ZERO3使いではない大多数のウィルコムユーザにとっては、やっぱりW+BLOGは更新がめんどくさいものと思えるんじゃないかと思ったりします。

でも世の中、携帯電話だけでBLOGを運営している人も多数います。そう言う人たちはどうしているのか?と言うと、答は簡単、メール投稿でBLOG更新をしているんですよね。

と言うことで、私がW+BLOGが不便だと思う点は、やっぱりこの「メール投稿」ができるか否か、と言う点かと思ったりします。ついでに、自分の記事にコメントが付いたりメッセージが届いたりしたらメールでお知らせしてくれたりするとまただいぶ楽しさが違ってくるのかなぁ、と思ったり。

ただまぁ狭い世界ですしねぇ、W+BLOG。狭い世界のくせに、あらゆる属性の人がウィルコムユーザでさえあれば参加可能というわけで、どうもどっちつかずになっちゃってると言う気もします。共通点はウィルコムユーザというだけでは、いまいち盛り上がらないのかなぁ、とか思ったり。おそらくですが、このW+BLOG開始のねらいは、少しでも解約率を下げようと言う所だと思うんですよ、「W+BLOGのページの読者が結構付いちゃったからウィルコムの解約はもうちょっと先にしようかな」というネタにしようと言う考えなんじゃないかなと思ったりするわけです。と言う意味では、いまいち盛り上がりに欠ける今の感じは余り狙い通りに言ってないのかなぁと言う気がします。

と言うことで私自身ほったらかしなので余り人のこと言えないわけですが、もうちょっと利便性をアップして、人気ブログが登場するくらいにならないと、W+BLOGはこのまま尻すぼみかも、なんて思ったり。と言うところで本日はこれにて。

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