はやぶさ復活やばい
2009/11/20 21:04今日はモバイルじゃないんだけど。はやぶさが奇跡の復活。
もう、絶対だめだと思ってたんですよ。完全に絶望だと。基本的に、物理的な損耗が原因で起こってしまったエンジン故障。前回までこそアクロバティックな手法でなんとか切り抜けてきたけど、絶対に地上からは手の届かないはるかかなたの空間を飛行している探査機を救う方法は、今度こそありえないと思ってたんです。
そしたら、とんでもないこと考えた。考えただけならまだしも、それを実現しちゃった。具体的には、噴射装置の壊れたエンジンと、中和装置の壊れたエンジン、これをつなげて連携させ、壊れていない部分同士で動かすことに成功しちゃった。
いや、言うのは簡単ですよ。想像するのも簡単。だけど、それを実際にやっちゃった。いいですか、そもそも、当初壊れていたエンジンに関しても、あくまで自己診断情報として「噴射装置こわれちゃった」「中和装置壊れちゃった」という信号が飛んできただけ。実際にエンジンの状況を確認できたわけでもなく、ただの信号情報から、実際にどういう状況なのかを推測することが出来ていた、ってことです。
しかも、万一に備えて、エンジン同士にあらかじめ配線をしてあったなんていうじゃないですか。しかも、それを遠隔からの電子指令だけでつなぐことが出来て、しかも、エンジン同士のどの信号をやり取りしなきゃならないかなんてあらかじめわかっているわけが無いのに、その部分を的確につなげられた。つまり、最初からどんな信号についても直結できるようにインテリジェンスに作ってあった、ってことです。
さらにさらに、いくら壊れていない部品同士と言っても、そもそも設置場所が違うじゃないですか。そもそも、推力の軸がずれているはず。そんなずれた軸に乗った二つの部品を、しかもそれぞれに別の劣化状態であるはずの部品を、的確なパラメータで起動し軸のずれを吸収して動作できるようにできた。直接見ないで。目隠しして飛ぶハエを箸で捕まえるような芸当ですよ。
なんだこの技術力。すさまじい技術力です。昔からNASDA/ISAS/JAXAの異常な技術力には脱帽ものでしたが、もはやここまでくると、なんか、宇宙人か何かから技術供与受けてるんじゃないかと疑っちゃうくらい。あの人たちなんでこんなこと出来るんだろう。
もったいないことに、今度の事業仕分けたらなんたらいう民主党の票稼ぎお遊戯のおかげで日本のこういった科学技術の維持が危機に瀕しているようです。本当にもったいない。ていうか、JAXAの人たち、組織ごととっとと海外に逃げたほうがいいですよ。マジで。中国にでも行ったら10倍の予算は出るんじゃないですかね。
すごい。もったいない。そんな一言。
2009/11/20 at 23:15:36
本当に科学技術とか教育とかには金をかけようとしませんよね、日本って国は。
それにしても技術は全産業すごいです。
でも借金大国になってて、
>日本の個人金融資産1420兆円のうち、その70%にあたる900兆円を55歳以上のいわゆる“シニア世代”が保有している。
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber2/preview/preview20030209.html
こんな経済状況かつ支出が収入の倍近くもある、そして少子高齢化で予算を回せと言うのも無理でしょ。
民主党なんか支持したくないけど、こんな赤字大国になったのは自民党の過去のバラマキが原因だって事を肝に免じてもらいたいです。
お遊戯とか書いてますけど、暇人さんだったらあの予算を削る時にどこを削りますかね?
無責任な発言をするコメンテーターと同じような言動はどうかと思います。
2009/11/20 at 23:21:46
[…] はやぶさ復活やばい - PHS-MOBILE.COM www.phs-mobile.com/?p=621 – view page – cached […]
2009/11/21 at 0:44:02
>mmさん
>暇人さんだったらあの予算を削る時にどこを削りますかね?
私だったらこんな経済状況で予算削るなんてナンセンスなことはしません。政府財政と景気はシーソーなんですよ。財政を健全化しようとすれば景気は悪化する、というのは簡単な理屈。財政の健全化は景気のよいときにしなきゃだめ。今は一時的に財政悪化を呑んででも予算規模を拡大すべきときです。財政緊縮路線が明確になったとたん、日本の株価水準が世界各国の水準から下方向に乖離し始めたのはこのことを裏付けているように思います。
いや、まぁこれも無責任なコメンテーターと同じような言動ですけどね(苦笑)。
2009/11/21 at 2:13:08
拡大すべきときって言ったって、それは今までが適切に予算編成されていたら。
という仮定が成り立っていないといえないことですよ。
今までそれこそ限られたジジババどもを裕福にするために使われていたお金がどれだけあるか。
JAXAに対する仕分けについても、実際どういう判断が下されたのか
もっとよく勉強してから発言されないと、ナンセンスな人間が知ったかでナンセンスといっている状況を
さらしていることになりますよ。
2009/11/21 at 9:17:39
>>koさん
>JAXAに対する仕分けについても、実際どういう判断が下されたのか
>もっとよく勉強してから発言されないと
いやぁ〜、あの仕分け人こそ真っ先に仕分けされるべき対象でしょう(w
そしてその仕訳人がどんなアホ発言されたかもよく勉強すべきだと思いますよ。
確かに、国のやることについては無駄が多いとは思います。
しかし、『赤字だからやらない』は違うと思います。むしろ『黒字だから民間に任せる』が正しいのではないでしょうか。
お金になるなら民間がこぞってやります。儲かるので。
儲からない、将来儲かるだろうけどもその下準備に金がかかるのならそういうことに税金は投入されるべきでしょう。
「2位では駄目なのですか?」
買う側の身になって考えたら2位の製品なんて買う気にはならないですし、そんな気持ちで作ってたら2位にすらなれませんよ(w
1位を目指して作って、結果として2位になってしまうモノなんですから。
JAXAの件も同様、日本には技術しか国外に売れるモノがないという事をきちんと認識すべきです。
2009/11/21 at 11:04:47
>Koさん
今までの予算が不適切だったのは間違いありません。その不適切を是正する必要があるのもそのとおりだとおもいます。
ただし、その是正行為(つまりは健全化)をやるのは、今ではないと思うのです。たとえ内容が不健全不適切でも、今は予算縮小をしちゃだめです。景気がちゃんと上向きになって経済に余裕ができてからやるべき、ということ。そうすれば経済への影響も小さくてすみますし科学技術など将来への投資に関しても別の判断ができると思うのです。
2009/11/21 at 13:01:02
削る額に対してちょっと議論が短すぎですよね。
全額が天下り団体に流れる予算であれば、そこで働いている少数の人の
生活が困るくらいなので景気に与える影響は少ないと思いますが、今回の
仕分け対象には産業界に流れるはずだった多額の予算があります。
これを削るためには財務省対その他省庁の議論ではなく、もっと
議員もそれぞれの事業について勉強をして判断できるようにする必要が
あったのではないかと思います。
というか、私が想像していたのは、「どの事業に重点的に予算を充てるか」
という仕分けではなく、「天下り確保のための事業はどれか」という、
天下り対策の仕分けだったのですが、そのへんは重視されていないので
しょうかね。
まあ、事業仕分け対象を決める時点で官僚の恣意性が入っている時点で、
期待するだけ無駄なのかもしれませんが。。
2009/11/21 at 16:04:15
むろん小泉=竹中的なマネタリスト的政策に与するつもりもありませんし、公共交通や科学技術などそもそも赤字覚悟の投資をむしろ増やすべきということには強く同意しますが、すでにこれだけ国・地方の負債が膨らんでしまっている以上(ご承知の通り有史以来経済が直面したことのない額に達しています)、クラウディングアウトや乗数効果の低下、リカード等価などを考慮に入れると、マクロ経済学的にもここでさらに支出を増やすことは必ずしも得策とは言えないのです。
つまり、景気が好転するまでのしばしの間負債を増やして支出を増やそうにも、すでに政府支出を増やそうが減らそうが経済はほとんど反応しないという状態となっています。90年代のように、借金を重ねに重ねても一向に経済が好転しないという事態は避けねばなりません。
現に史上最大の概算要求となるなど、必ずしも橋本・森・小泉政権時代ほどの緊縮財政圧力があるとは言えませんし、曲がりなりにも一般国民に見える形で議論が行われていることは評価せざるを得ないのではないでしょうか。それこそかつて予算を編成していた役職の方々がどのような発言をしているかなどということは、今までは見えない壁の中であり、知る由もなかったのですから。
次の投票機会にフィードバックすればいいだけの話です。
2009/11/22 at 1:16:28
私としては「京速計算機」の予算が「限りなく廃止に近い縮小」になったのがすごく残念。
まあ、その前にベクトル型スーパーコンピュータの雄NECが降りているので、その時点で残念でしたけど。
2009/11/22 at 2:10:56
まず、議員の給料減らせよ。
サラリーマンレベルでいいんだよ。
金が欲しけりゃ献金して貰えよ。
誰からも期待されてない議員なら居る必要無いんだよ。
早く逮捕されろよ。
早く解散しろよ。
2009/11/22 at 9:21:10
mm氏
>こんな赤字大国になったのは自民党の過去のバラマキが原因だって事を肝に免じてもらいたいです。
民主党の中枢のほとんどは、その自民党の過去のバラマキに関わってた人ばかりなのも肝に銘じておいたほうがいいかも知れませんね。
ついでに言うと、バラマキの元祖と思われる老人医療費無料化への流れを作った東京都知事は、社会党と共産党の推薦した知事でした。
バラマキがどうの、というのは所詮その程度の誰にでも原因を振れる話なんですよ。
2009/11/22 at 15:52:28
宇宙機でフェイルセーフって発想は当たり前なので、詳細記事を読めばエンジンチームとしては想定内だった訳でし、さすがに大げさに言い過ぎじゃないですかね?
これを実際にやってしまった運用は凄いですが、『その部分を的確につなげられた』って当たり前の話ですし。
>目隠しして飛ぶハエを箸で捕まえるような芸当ですよ。
どう飛んでるかはテレメトリー受信した上で観測してればわかるので、せいぜいラジコン操縦くらいですね。
>「噴射装置こわれちゃった」「中和装置壊れちゃった」という信号が飛んできただけ。
は間違いですね。壊れたという信号が来た訳じゃなくて、中和機が運用限界を超えた電圧になったから停止させたと言うことで。
平易に書こうとするあまり、微妙に間違っちゃった内容になってませんか?
確かにはやぶさのチームは凄まじい運用を続けてきていて、やばいの一言なんですが間違った表現を広めてしまうのはさらなる誤解を生んでしまうんでないかと思います。
2009/11/22 at 18:03:45
>民主党の票稼ぎお遊戯のおかげで日本のこういった科学技術の維持が危機に瀕しているようです。
少なくとも、自民党時代に、批判はしても人事のように、
無関心なままできた国民とマスコミへのツケだと思います。
避けて通れない道なのかもしれません、
いま、ウィルコムがそうであるように。
2009/11/23 at 17:59:36
satromi氏
なんか誤解した発言あるのでつっこみを
>どう飛んでるかはテレメトリー受信した上で観測してればわかるので、せいぜいラジコン操縦くらいですね。
はやぶさが飛んでいる位置の話じゃなくて、内部機器内でのやりとりの話ですよ。
そりゃ、飛んでいる位置の補正だけの話ならラジコン操縦でしょうけど。
2009/11/23 at 20:58:35
wintersideさん
>はやぶさが飛んでいる位置の話じゃなくて、内部機器内でのやりとりの話ですよ。
いや、違いますね。
『そもそも、推力の軸がずれているはず。そんなずれた軸に乗った二つの部品を、しかもそれぞれに別の劣化状態であるはずの部品を、的確なパラメータで起動し軸のずれを吸収して動作できるようにできた。直接見ないで。』
と言うことなので、この目隠し状態というのは推力の軸ズレに対する話の筈です。
推力の軸ズレについては十分調整可能な範囲内だったということなので、今回の運用で特別なことはしていません。実際、エンジンが載ってるフレームを動かしただけだったかと。
と言うことで、wintersideさんが誤解に誤読を重ねてます。
2009/11/24 at 1:41:15
>satromiさん
エンジンが載ってるフレームって動かせるんですか?
私は各推力の軸が動かせないから、地上からの指示で異なる向きの推力を組み合わせてまっすぐ前に進めるよう噴射の力を調整して
その調整が正しくできたことがすごいと暇?人さんが言っているのだと思ってました。
2009/11/24 at 13:08:31
JAXAって技術持っているのでしょうか?
外注ばかりで保有技術は無いという印象持ってました
研究や論文も少ないですよ
2009/11/24 at 21:46:12
satromi氏
あのー「どう飛んでるかはテレメトリー受信した上で観測」ってのはどこに行ったんでしょうか?
『どう飛んでるか自体は、この話にあまり意味がないよ』ってことで書いたんですが。
この話、お互いの状況すらはっきりしない、別々に離れた場所にある部品同士を、
うまく繋ぎ合わせエンジンを使える状態にできた、ことが賞賛のポイントかと思います。
目隠し状態というのも、この部分の話になるかと思います。
そもそも、推力の軸ズレだけの話なら、それこそ「テレメトリー受信した上で観測」しつつ
地上で定期的に制御するラジコンでいいのですから。
結局のトコ、はやぶさの危機はエンジンが全部停止したことに尽きるのです。
この状態で推力発生装置の軸ズレだけ直したところで何の役にも立ちませんよ。
2009/11/25 at 3:31:31
ackyさん
>エンジンが載ってるフレームって動かせるんですか?
『(エンジン)4機は同一のテーブル上に配置され、テーブルのジンバリングにより推力の中心を重心からずらすことでリアクションホイールのアンローディングを行うことが可能となっている。』
と言うことなので、よくあるロケットのようにエンジン自体前後左右に動くわけではなくて、おそらく重量や可動部を減らすという意味でエンジンが載ってるテーブルごと動かすようになってます。
wintersideさん
>『どう飛んでるか自体は、この話にあまり意味がないよ』ってことで書いたんですが。
ならば、そう書いて頂ければ良かったんですけどね。
とは言え、そもそも誤読が生じやすいと言うことでコメントで指摘しているので、そんな話だと言うことは承知の上で書いてます。褒めるにしろ、筋の通った文章になってないと。
確かに、書いてある内容は別エンジン同士を組み合わせたのが凄いという話ですが、軸が軸がと書かれていたのはhimajinさんです。『的確なパラメータで起動し軸のずれを吸収して動作できるようにできた。直接見ないで。』と書かれてるので、この文章でのメインは軸ズレになってしまってます。
文章がマズいと言ってるのであって、本人がどう考えて書いたであろうというよりも、文章のエラーを正すことが目的です。wintersideさんがわざわざ無駄にフォローする必要ありません。文章ちょっと直せばいいだけの話ですから。
実際問題として、ackyさんも誤読して誤解しちゃってるじゃないですか。
誤解を生まないならまだしも、誤解を生んでる時点でマズいですよね?
>結局のトコ、はやぶさの危機はエンジンが全部停止したことに尽きるのです。
ちなみに、これも間違ってます。
スラスタAは起動に問題がありほぼ不使用、スラスタBは経年劣化で使用を中止という状態で、今まで使っていたスラスタDが経年劣化によって停止したため、経年劣化しつつあるスラスタCのみでは2010年の帰還が危ぶまれて2013年帰還というプランも考えられたところ、スラスタA/Bのクロス方式という新方式をエンジンチームが編み出したという話です。全部停止した訳ではありません。
クロス方式という方法だったからこそ軸ズレという話題も出てきた訳ですし。
どうも、himajinさんも含めて何が今回のトラブルの要因でどんな対策をしたのかという結果をきちんと理解されてない方が多いのが、このような誤解や誤読を招いているんでないかと思ったりもします。
2009/11/25 at 9:47:07
>satromiさん
そうだったんですか
私の読解力のなさのせいで誤解してしまっていたようです。
はやぶさが無事に地球に帰ってくるのが楽しみですね。
2009/11/25 at 15:16:42
恐らくですけど、結局機動投入できなかった火星探査衛星「のぞみ」の教訓が最大限生かされていますね。
地上で出来る事は限界までやっておこう、これがあの超の付くタフな探査機に繋がっていると思います。
因みにJAXA、としてなら相当な技術持っていますよ。ISASとNALを吸収しているのですから。
NASDAについては、プロジェクト管理がメイン(これだって大変なノウハウですけどね)。とはいえ、衛星、ロケット開発のインフラは世界的に見ても壮絶なレベルです。重量級ロケットを打ち上げできる、って事だけでもの凄い事です。
2009/11/25 at 20:37:31
>>結局のトコ、はやぶさの危機はエンジンが全部停止したことに尽きるのです。
>ちなみに、これも間違ってます。
失礼。停止したんじゃなくてスラスタCは停止させただけですね。
たしかに、これは明らかな間違いです。
>「>『どう飛んでるか自体は、この話にあまり意味がないよ』ってことで書いたんですが。
>ならば、そう書いて頂ければ良かったんですけどね。」
いやいや「どう飛んでるか」はあなた自身が書いた誤読の基なんですが。
あって有害なだけの文章だったと思いますよ。
ところで、
>スラスタA/Bのクロス方式という新方式をエンジンチームが編み出したという話
クロス方式自体は、言ってみれば単なるニコイチで別に新方式と称すほどのものでもないと思いますよ。
これはsatromi氏自身も最初から想定内だっただろうと推測してますし。
であるのならば、いくらなんでも想定内であったであろうものを、新方式を編み出した、は言い過ぎかと。
>クロス方式という方法だったからこそ軸ズレという話題も出てきた訳ですし。
ここで、私とsatromi氏の見解の違いが出てくるのですが、
HIMAJIN氏の言っている推力の軸ズレは、あくまで部品の位置としての軸ズレなのでは?
と自分は考えています。
おそらくsatromi氏は、推力の軸ズレをそのままの意味で採っているのではないでしょうか?。
だからこそ「どう飛んでるか」って言葉を書かれたのではないかと。
HIMAJIN氏の言葉に『そもそも設置場所が違うじゃないですか。』って言葉が先にあります。
Aエンジンの推力発生方向とBエンジンの推力発生方向は違う。
Aエンジンを構成している部品とBエンジンを構成している部品は同じようにずれている。
つまり軸が同一でなく結果的に設置場所が違う。
この位置づれをHIMAJIN氏が解りやすいだろうと『推力の軸がずれて』という言葉でまとめてしまったことが
見解の相違につながっているのではないか?と考えます。
2009/11/27 at 9:32:32
日本から技術力をとったら高い人件費しか残らないだろうから、人件費の安い国レベルに生活水準を落とすしか選択肢がなくなりますよね。ジジババからすれば戦時中レベルに戻るだけなんだろうけど、若い連中に耐えられるんだろうか。
2009/11/28 at 23:58:58
皆さん、既にご存じでしょうけど、念のため。
探査機はやぶさにおける、日本技術者の変態力.flv
http://www.youtube.com/watch?v=9LC_bRtUimU
あと、経済云々の話は、↓が参考になります。
赤字大国だとか負債が膨らんで云々という主張が、いかにマスゴミに洗脳されているからこそ出て来る言葉かというのが、認識出来るようになるかと思います。
新世紀のビッグブラザーへ
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/index.htm