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03/09/30
最新エリア情報を見ていたら、面白いもの発見。いや、茨城県玉造町がエリア化されたという情報発見なのです(念のため、2003/08分です)。いや、正直要望を送ろうと思っていました。いやまてよ、前に一度送ったことがあったかな・・・?。とにかく、ここは送ろうと思っていました。なんたって、霞ケ浦大橋ですよ。霞ケ浦ふれあいランドですよ。いや一度しか入ったことはないですが、「玉のミュージアム」ですからね、古今東西あらゆる「玉」を集めた博物館。こんな面白いネタの宝庫、玉造町がエリアじゃないなんて駄目です。許せません。ちなみに2003年5月版のエリアマップではまだ圏外です。いや、暇つぶしにエリアマップを見ていて(暇つぶしに見ている時点でかなり廃なかほり・・・)、「あぁ、玉造町、まだエリアからはずれてるんだ~」と思いつつ、さりげなく最新エリア情報を確認したらばりっと「玉造町霞ケ浦大橋周辺」の文字。いやほんと、確かに交通の要所(か?)だしネタモノもあるけど、よくあんな辺ぴな町がエリアになったものだ、とDポを誉めてあげたい気分でいっぱいです。というか、今、その気分だけでがりがりと一言をつづっているわけですが。というかですね、Dポだけは、PHSが下火になった頃からも変わらずエリア拡大・充実をしっかりやってくれています。PHS加入者数マイナスが決定的になり始めた1998~2000年頃のエリアとくらべても、格段に広くなっています。私の経験上ほとんどのPHS非使用者のPHSのエリアイメージは1998年以前で止まっているようですが、まったくもってとんでもない話です。いや、私も正直な所、去年の暮れ当りから、Dポがやっているのが基本的に「既存エリアの充実」だけかと思っていたという部分もあります。AirH”の好調に合わせて、AirH”パケットの容量が逼迫しつつあるところに重点的に基地局を増設しているものとばかり思っていたんです。それが、今回、これまで全く圏外だった、しかも従来のエリアとの直接隣接しているわけでもない辺ぴな(失礼!)場所への飛び石式エリア拡大を発見したわけで、こんなに喜んでいるわけなんですね。Dポはまだまだ純粋な「エリア拡大」もやってるな、と。これからも使える場所はどんどん増えていくかもしれないな、と期待を持たせていただくに十分な今回の「玉造町エリア化」。ただ単純に「オモシロネタがエリア化されてうれしいな」ではなく、これを見て、まだまだDポのエリアは広がっているんだなぁ、と実感させていただいたというお話でした。Dポさん、次はにゃんだパーク、お願いします(爆)。


03/09/29
なんか最近書くべきネタは山ほどあったのにいまいち時機を逃し気味の暇?人です、こんにちは。いや、山ほどあったというのはもちろん見栄ですが。
久々にClubAirH”の公式メニューを眺めていたんです。いや、公式メニューが久々なんていっているのがかなり問題なのですが。公式メニューって、コンテンツのすべての始まりじゃないですか。それが久々なんてー言われるのは、とりもなおさずそのメニューの貧弱ぶりが伺えるという意味でもあって。まぁ最近はそこそこ充実してきてはいますが、それにしても、いわゆる「料金回収代行」をしているサービスがほんとに少ない。無料のサイトがずらずらと並んだ状態。どういうことかって言うとですね、そういう無料のサイトってのは、結局それを提供している会社・団体が純粋にサービスとしてやっている、って言うこと、つまり、Dポのサービスじゃなくても全く問題ないものなんです。Dポならでは、ってわけじゃないってこと。即ち、AirH”Phoneの魅力の一つにはなり得ない、ってことなんですよ。・・・なんて話をしたかったわけじゃなくて、大急ぎで軌道修正しますが、公式メニューを久々に眺めてたんですよ(そこまで戻るのー!?)。そしたら、さりげなく、例のホットスポットワンデーパスポートって言うメニューがあるじゃないですか。ちょっとびっくり。PC・PDA版にしかないと思い込んでたので。つまり、AirH”Phoneから直接、ワンデーパスポートを入手できるんですね。それをPCの無線LANに設定して、接続、と。・・・なんか、違う気が(苦笑)。そもそもホットスポットはいつ使うか(使えるか)分からないので、ベースはAirH”にしておくけど、スポットに当たったらAirH”からそのまま無線LANに切り替える(KDDIの無線LAN/ダイヤルアップ自動切換えソフトも出ますしね)っていう、シームレスかつベストエフォートな融合型サービスを売りにしているわけで、その流れの間に「AirH”Phoneで公式サイトにアクセスしてパスポート入手」ってのが入るのは、なんかすごく流れを途切れさせている感じがしなくもないわけで。ぶっちゃけ「無くてもいいじゃん」だし、さらにぶっちゃけると「電話機上でパスポートゲットしてPCから無線LAN、ってだけなら、AirH”Phoneじゃなくてもいいじゃん、iモードでもなんでもさ」って言うツッコミがふとよぎるわけです。まぁそうは言っても、AirH”でPRINを使っていない人もいるわけで、そういう人がワンデーパスのためだけにPRIN接続料を払うのが惜しいと思ったら、かつ、AirH”Phoneを持っていたら、これはこれで使えるサービスには違いないとは思いますけどね。というかAirH”でつなぎ放題な人じゃなくても、AirH”Phoneさえ持っていればいつでもホットスポットをとっさに使える、って言う、ある意味新しいニッチサービスの開拓でもあるわけで、なかなかどうして、悪くないサービスですね。惜しむらくは、iでもeでもJでも簡単に真似が出来ちゃうってところなんですが(苦笑)。


03/09/28
さて、こんなサイトを運営していて、H”初心者の方からH”についての質問をいただくことも多いのですが、一方で、ある意味無線の専門家(というかアマチュア無線家ですが)からDDIポケットの無線ネットワークについての質問を受けることもあったりします。大変恐縮ですが、私ははっきり言ってなーんにも知りません(苦笑)。いや、どんな質問をいただくのかというと、だいたい、アンテナや送受信機の性能についての質問をいただいたりするわけですが、うーん、いや、本当に知らないんです。ただ、アマチュア無線家の方だからであろうと思われるのですが、特にアンテナの性能・諸元(利得や打ち上げ角など)についての質問をいただくことがあります。アマチュア無線の目標の一つに、いかに遠くの人と交信ができるか、というものがあるわけで、アンテナの送信性能に興味を持つのもわかるのですが、移動体通信のアンテナ性能は、「遠くに飛ばす能力」で計られるものではありません。もっとはっきり言ってしまうと、「いかに決められた距離以上へ無駄にとばさないようにできるか」が移動体通信のアンテナ性能の最も重要な指標になります。そう、移動体通信のアンテナに求められる性能は、「遠くに飛ばすこと」ではなく「決められた距離だけをきちんとカバーすること」という訳なんです。たとえば、DDIポケットのアンテナ、当初、思いの外飛びすぎちゃったために他局との間で干渉が起き、調整のために数日間停波してしまうという最悪の事態となってしまったことを覚えていらっしゃる古くからのDポユーザの方も多いでしょう。このように、移動体通信のアンテナにとっては「飛びすぎる」ことは非常に「悪い特性」となる場合が多いのです。現在では、Dポもアンテナ性能に見合ったエリア設計をし、他キャリアより頻繁にフィールド調査も行っているそうで、技術的にも様々な信号処理を採用して「飛びすぎる」問題を解決しています。ということで、とかく「電波を遠くに飛ばせるほどよい」と思われがちなアンテナについてですが、移動体通信に限っては飛びすぎるのも困った話になる、というお話でした。


03/09/25
「せんせー、ドコモのメロディコールって知ってる?」知ってますよ。ところでそのURLはキャンペーン期間限定だから注意してね。「でも他にURLがなかったんです、せんせー。このサービスって、あれですよね、指定した人に、呼び出し音楽を聴かせるってやつですよね!」よく勉強してますね。そのとおりです。普段は、電話をかけると、電話口からプルルルルッ、と聞こえるあの音、あれを好きな音楽に変えられると言うサービスです。「それって、お金がかかっちゃったりするの?」呼び出している人は今まで通り、タダですよ。でも、呼び出され側、つまり、サービス利用者は月額料金がかかるんです。クラシック30曲だけのメニューが月100円、J-POPも選べる拡張サービスが200円です。「プレスリリースではJ-POP3000曲って言ってたのがいつのまにか1000曲ってなってるのはどうしてですか?」・・・知りません。「ところで、呼び出す人は、みんなその曲を聞けるの?」いえ、設定された最大30人までです。ま、30人もあれば十分ですよね。あと、聞けるのはドコモの携帯電話を使っている人だけですけどね。「それって、サービス利用者(呼び出される人)しか設定できないんですよね」そりゃもちろんです。「じゃぁ、音楽なんて聴きたくないのに勝手に登録されて聞きたくもない音楽を電話をかけるたびに聴かされるなんてこともあるんですね!」・・・いや、ま、そうなんですが。「拒否できないんですか?」・・・できません。でもそのうち、頭に特番をつければ拒否できるようになると思いますけどね。その前に相手にやめてって言えば良いじゃないですか。「人間関係そんなに単純ならいいんだけどねー、せんせー。僕はちょっと恐くて言えないですけどねっ。『せっかく登録してやったのに失礼なやつだ!』って気分悪くされそうだもん。」・・・(感じ悪いなこいつ・・・)。「あとさっ、なんだかんだいって、携帯のあの音質で音楽聞かされるのって苦痛以外のなにものでもないんだけど、そんなの喜ぶ人いるのかなぁ?」・・・。「ねぇ、どうなの?音が良いって噂のFOMAでも、クラシックは何とか聞けても高音楽器の多いPOPは聞けたもんじゃないんだけど、何か特別な仕組みでも使ってるの?」・・・いえ、使ってませんよ、使う方法がないですから・・・。「じゃぁ普通の会話に使うコーデックで音楽流してるんですね!」そうですが・・・(たじたじ)。「つまり、従来の声帯と声道をモデル化しパターン化することにより人間の音声再現を行う、CELP系コーデックを音楽の再生に使っているわけですね。そんなもんまともに聞けるんですか?せんせー。」・・・(何か立場逆転してない?)。


03/09/23
memn0ckさんとこで見かけた「京セラ、ダイエーホークスを買収!?」という記事を見て大爆笑しながら(・・・大爆笑しても良いところですよ・・・ね?)、ついでに電波法関連審査基準改正についての意見書という総務省の報道資料がリンクされているのを見つけて、中を読んでみました。Dポが早期実現を求む、というような意見書を出していたのはともかく、えーと、個人名で謎の意見書が・・・あの・・・総務省の意見公募って、愚痴の吐き捨て場なんでしょうか??(苦笑)。どうもある種の「PHS原理主義者」に近いような方の意見書で、ペースメーカーなどに対しても「携帯は危険だけどPHSなら大丈夫」という絶対的な確信を持っているように見られます(これはPHSファンが犯しやすい重大な間違いの一つです)。また、文体も一貫せず句読点も使わず支離滅裂な内容で、微妙にアンチドコモな雰囲気も漂っていて、うーん、これが一般的なPHSファンの姿だと思われるとちょっといやだなぁ、という内容でした。困ったものです(そう言うおまえはもっと困ったPHS原理主義者だ!・・・というツッコミは却下)。ところで、参考報道資料で公開されているこちらの意見募集結果、下の方にある「PHS及びデジタルコードレス~」の部分に、PHS技術基準に関する省令改正について、ドコモ、Dポ双方が「早期の実現求む」という、何とも足並みのそろった意見を提出しています。が、この資料を見ると、両者のPHSに対する取り組みの大きな差、というよりPHSに対する取り組みが全く逆であることがよく分かります。ドコモは、PHS技術基準改正の早期実現の目的として、速やかなIMT-2000周波数帯上のガードバンド撤去が目的であり、Dポは、改正による高度化PHS技術の早期実現を目標とした意見書になっています。ぶっちゃけ、ね、ドコモ、PHSが邪魔で邪魔でしょうがない、っていう立場です。急な移行でPHS事業者が困るなら取りあえずガードバンドだけでもすぐに外してください、ってモロに言っちゃってます。アンタ、PHS事業者でしょうが、と思わずツッコミを入れたくなるわけですが。なんというか・・・もう、早くPHSを無かったことにしよう、っていう意志がはみ出すぎ。ていうか、PHSのことは完全に「ヒトゴト」、IMT-2000周波数を早く解放して欲しいよぅ、とそればかりの意見書です。これが去年の1月の話。で、今年4月には@FreeDですか。かなり早期からPHSを見捨てるっていう意志を表明していたくせに、@FreeDをやる意味は、いったい何なんでしょうねぇ。ってことで、ドコモがAir牽制のためだけに強引な定額を開始、というネタはまだまだ「灰色領域」にあると言わざるを得ない雰囲気です。まぁ今期決算を見れば一気に晴れわたるんでしょうけどね。


03/09/22
ボーダフォンが休日限定割引というのを発表しています。いやはや、思い切った割引をしたものです。これ、休日なら通話料が1分5円、携帯電話業界では文句無しの最安値タイです。一体なぜにこのような割引が可能だったのか?という部分がポイントになってくるわけですが、このカラクリは、まぁご存知の方には簡単この上ないことなんですが、要は休日は平日に比べて携帯電話の使用頻度が非常に低い、という所から来ています。ほとんど使われていない時間や曜日を安くして、全体的な割安感を出す、というのはもはや常套手段。で、ここに来てボーダフォンががちゃんとやっちゃったわけです。そもそも、現状のPDCの通話料の根拠は非常に薄れています。なんせ、PDCは一度作った足回りにはメンテ以外のコストがほとんどかかりませんから。んで、じゃぁどうして料金を取るのか、というと、これが、料金決定のかなり大きな部分が「サービスの質を落とすことなく最大限の収入がとること」という所によっています。これ、高速道路とちょっと似てるんですよね。高速道路の料金も、元の投資やメンテ費を回収するため、という側面はもちろんありますが、はっきり言って元の投資に比べれば通行料収入は何の足しにもならないほどわずかなものなんです。実際はほとんど税金でカバーされているわけで、じゃぁなんで料金を取るのか、というと、要は、高速道路を快適に使えるようにするためという部分が大きいんです。料金を取り一般道と差別化することで、高速道路を使う率を調節する、つまり、交通量が多すぎるときは高めに、少なすぎるときは安めにすることで、いつも快適に高速道路を使えるようにするわけです。ぶっちゃけ、高速道路がタダになったら、慢性的な大渋滞のために日本の流通が麻痺する可能性だってあるわけです。で、携帯もこれに近くて、元々周波数当りの通話資源は決まっていますから、それを食いつぶしてしまわないよう、かつ遊ばしてしまわないよう、たくさん使う人のいる時間帯は高めに、ほとんど使う人のいない時間は安く、とすることでトラフィック調整をしつつ収入を最大限にし、かつ割安感も出す、ということになるわけですね。たとえば、ボーダフォンの通常料金の割安時間帯は1時~7時と、一日のうちでももっとも使用者の少ない時間を設定しています。TCAによる調査では、1時~7時の携帯電話の利用時間総計は一日のたった5%、17~18時の一時間の間の総通話時間にも満たないような状況です。ぶっちゃけ、いくら安くしてもほとんど損はなし、逆に少しでも多く通話されれば儲けもん、というわけです。・・・で、今回の休日割引も、実際、休日に電話を使う人がほとんどいないからこそ出来たサービスなんですが・・・、確かにそうなんですよね。正直、私も休日に電話で話したことなんてほとんどありません。電話で話したい人には会いに行けますから。むしろ、会って話がしたいけど時間がないためやむなく電話で、というのは圧倒的に平日が多いわけで、うむむ、平日1分40円か・・・と考えると、やっぱり休日が安いというだけではいまいち魅力にかけるなぁ、という感想を抱いた暇?人なのでした。


03/09/17
データカードで音声通話できる端末がWPC EXPOに展示されているそうです。ちょっと前にやっぱり参考出展されていた奴ですね。ふむふむ、だいぶ形になってきているようで、喜ばしい限りです。製品化の予定はまだまだのようですが、お値段はどのくらいになるでしょうね。前の一言で言ったような音声通話しか出来ない最低限機能端末のようなので、1万円台で手に入る可能性も有りそうです。いや、確かに個人ユーザには高いのですが、ビジネス用途でとっさに使いたい人、ってのがメインのターゲットになるのでしょう。でも、まぁ実際の所、ビジネス用途なんていったら、そもそも携帯電話は別に持ってますよ、なんて人も多いわけで、それほど需要があるかどうかは微妙ですけどね。もちろん経費削減のために使われる可能性は高いですが。会社保有のデータ用に用意してあるAirH”もいざというときに携帯として使えるなら、携帯電話の数を最低限にしてやりくりすることも出来ます。ただ面白いと思ったのが、メール着信機能。例の「WakeOnサービス」と同じく、ライトメールの着信に反応させる仕組みなのでしょうが、これがあるだけで結構便利な使い道が見つかる気がします。従来、メールのリアルタイムチェックも併用した定額接続環境、というとAirH”Phoneしか選択肢がなかったわけで、そこに来てポータビリティを犠牲にしてまでAHPを導入するか迷っていたような人にも、そこそこ受ける可能性はあります。ブラウザやメールというならそもそもカードが刺さっているPDAなりノートPCなりの方が遥かに高機能なわけですから、実際こっちの方がコスト的にも機能的にも優れている、という使い方の人も多いかもしれませんね。ところで、同じ記事中に超小型PHSなんてのも載ってます。いや、写真でも結構大きさの違いが分かるくらいですから、かなり小さいんでしょう。PS-C2とH-SA3001Vを持ち比べて「三洋機ちいさ~!」と思ったくらいですから。こういう小さな端末を出すと、余計なものは持ち歩きたくないけど連絡手段だけは身に付けておきたい、なんていうスキマ需要を狙える可能性もありますね。これができるのは、やっぱりPHS技術がシンプルであること、消費電力が小さいためバッテリも小型化できること、が効いています。WRISTOMOが出来たのと同じ理由ですね。試作だけにとどまらず、DDIポケットさんに、ぜひとも本当の「ポケット電話」を作ってみて欲しい所です。


03/09/16
微妙な予告編。これから2ヶ月ほどの間、ありえないほど忙しくなるかもしれません。いや、私の言う「ありえないほど忙しい」ってのは、せいぜい毎日9時まで残業とかその程度なのであって、隣のプロジェクトの全員毎日午前まで仕事してる(!)なんて状態に比べれば暇も良い所って感じなのであまり真に受けないで欲しいのですが、まぁとはいえ、9時まで残業でも、家に帰ると10時半、ご飯と風呂で11時、そしたら日付の変わる前に寝ようと思ったら1時間しか時間がないわけで、うん、やっぱりありえないほど忙しいですな、こりゃ。ってことで、更新滞りまくりになる可能性も非常に高いですが、どうせこんな一言も会社でちょっと仕事が詰まって気分転換でもするか、って時に書いていることが多いわけで、「一言」だけは相変わらず続けるかもしれません。いや、会社からAirH”で更新しちゃえば良いのか(不良社員)。そう言えば「でぃーぽ」のストックも10本近くあるし、乗り切れそうですな(笑)。まぁうち5本はあまりにつまらないのでボツ確定なんですが(オイ)。
ってことで、今日はここまで(ヒドい)。


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