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03/12/11
で。今さらなのですが、AirH”PhoneセンターのWEB無料キャンペーンがまたこっそり(?)延長されてしまいましたね。私自身は今年いっぱいでJ3002Vのメール放題を外して基本料1200円の肥やしにしてしまう気まんまんだったのですが、結局もうしばらく遊ばせてもらえることになりそうです。延長期間は来年4月末まで。なんだかんだで丸々一年もの間キャンペーンしっぱなしだったというわけですね。しかし、いつまでもキャンペーンキャンペーンで、いっそ正式サービスにしてくれればどんなにかスッキリとするだろうと思うんですが、そこにはなかなか踏み切れないようで。しかし、前も似たようなことを言ったかも知れませんが、今の状況、極めてまずいですよ。なぜなら、DポのやっているWEB放題は、あくまで「キャンペーン」でしか無いわけです。キャンペーンが終われば有料になる可能性があるということですし、そもそもWEB放題に対する正当な対価を支払っていない状態(払っている500円はあくまでメール放題の基本料)であるわけですから、「WEB放題はDDIポケットのPHSのサービスの一つである」と堂々と言えないという、ややこしい問題があるんですよね。事実、様々なメディアを見てみるに、「DDIポケットにはWEB放題がある」という記述をしているメディアはほとんどありません。まぁそれが当たり前なんです、本当に存在しないんですから。しかし一方、「DDIポケットはWEB放題のキャンペーンをしている」と記すメディアも皆無に近いのですよ。というのが、やっぱり「キャンペーン」である以上、販売営業の一つ、つまり「広告の一種」でしか無いわけで、それをおおっぴらに書くと言うことはDDIポケットの宣伝をしているのと同じであるわけで、そう言う意味ではお金ももらっていないDDIポケットのためにそう言うことに紙面を割くということはやはり出来ないのは当然です。また、いつ終わるか分からないキャンペーン、なので、店頭の資料にも記載されていないことが多く、あくまで別紙として「キャンペーン中」というチラシがついてくる、という状態。つまりね、「誰にも知られずひっそりとやっている」状態なんです。いやなぜかって、DDIポケット自身が全く宣伝をしないじゃないですか。そんなもんやってる意味があるのかと、そう私は問いたいわけです。そんなもんキャンペーンでもなんでもない、単なる既存ユーザに対する「媚び」でしか無いわけです。こういうことを言うのはですね、1x-WINのEzフラット、あれがメディアで紹介されるたびに、「あぁ、もしWEB放題が正式サービスなら、ここで『ちなみに同グループのDDIポケットでは月額500円で32kbpsながら端末上でのWEB閲覧の通信料が無料(使い放題)となるサービスを提供中だ』なんて書いてもらえるのになぁ」なんて考えてしまうからなんですよね。せっかく本来金が取れる部分を無料で使わせてる、つまり実質赤字だしているのに、なんでこう、正式サービスにもしないし宣伝も全くしないなんて言うもったいないことを平気でやるんだろう、と、Dポの宣伝下手さを改めて痛感する暇?人なのです。


03/12/10
今日は、ぼうなすの日です。日でした。ボーナス。一年にたった二回だけ、会社員で良かったと思える日。ボーナスの日なのです。うちの会社では上司が直々にみんなに手渡すのが風習なのです。えぇ、ありがたく頂きましたよ。まぁ実際は振り込みなので、もらったのは明細だけですが。取りあえず明細を開封してぺろりとめくってみます。・・・うわーぉ、減ってますがな。夏より減ってますよ。なんすかこれ。がっくし。まぁ、雀の涙ほどでももらえるだけマシなのかも知れませんけどね。しくしく。
減って悲しいのはボーナスですが、電話の通話料は減った方が嬉しいわけで、電話代を大幅に安くすると評判のIP電話と、DDIポケットのPHSとの相互接続が徐々に始まりつつありますね。まずはKDDIと日本テレコムの提供するIP電話との相互接続が始まりました。通話料は、固定電話相手の市内通話と同額です。で、相手がIP電話である恩恵でもあるのですが、この料金が全国一律。北海道のH”から九州のIP電話にかけても市内通話のお値段なわけで、これはなかなかお得です。携帯電話からIP電話への通話も概ね市内固定電話相手の値段と同じかやや高め、という程度なので、IP電話相手に関しては、Dポ、PHSの料金的優位は結構なものがあります。しかしまだKDDIと日本テレコムだけというのが、やはり少々寂しいところではありますね。これも今後徐々に増えていくのでしょうが、それでも最近協業の多かったNTTコミュニケーションズ相手がまだ開通していないというのはちょっと意外という気もします。しかし、こうやって携帯・PHSとの相互接続が出来るようになって、ようやくIP電話も市民権を得始めた感がありますね。なんと言っても日本の電話の半分以上はすでに携帯・PHSをはじめとする移動電話なのであって、それらとの相互接続が出来ないという時点で「電話失格」とみられても仕方がなかったように思われます。しかしまぁ、なんだかんだ言って結構遊んでいるIP通信網を抱えたプロバイダなどの通信屋もまだまだ結構ごろごろあるわけで(特に地域系プロバイダとか)、そう言ったところが割と簡単にIP電話に参入出来るようになってきていますから、IP電話事業者が今後各地で乱立、なんてことにもなりそうな気がします。そうなるとますます「○○のIP電話には繋がるが××はダメ」みたいにややこしくなっていきそうです。これは携帯・PHSに限らず、IP電話事業者間でも接続できる相手できない相手というのがまだまだ存在するわけですから、収拾がつくのはかなり先になるのではないでしょうか。そもそも、電話をかけよう、と思ったときに、その相手番号がどこの事業者の回線か、なんて簡単には分かりませんから、「050相手はかけにくいなぁ」なんて言う時代が2~3年は続いていくような気がします。なんか話が変な方向にそれちゃったところで今日はこれまで。


03/12/09
最近いろいろと小ネタがたくさんあったので、それらを消費しながら一言をこれから書いていくべ~、なんて考えていたら、今日、久々に大きめの発表がありました。タイとの国際ローミング開始というお話。結構前から交渉中であるという話は様々な場所で語られてはいましたが、ようやくタイとのローミングが実現までこぎ着けたようです。これで、海外PHSの二軸、台湾・タイがそろいましたね。いや、中国は、っていう話も聞こえてきますが、私のイメージでは、中国のPHSって本当にインチキ臭いというか、その、ぶっちゃけ、固定網にちょっとPHS用の機能を付け足して、町中の所々にPHS親機をぽろぽろと置いて歩いた程度のサービスしかしていないっていうイメージがあって、まだローミングがどうとかそう言うレベルの話にはほど遠い気がするので・・・。なんか、ネットワークがいかにもその場しのぎ的おおざっぱさがあるような気がするんですね、大陸的というか。えーと話がそれましたが、タイでもローミング。タイでは、PHSエリアはバンコク市内のみのようで、タイペイを中心とした都市エリアであった台湾とよく似ています(参考:エリアマップ)。元々これがPHS本来のコンセプトであって、日本中ほとんど分け隔てなく高速道路とか山間の農村とかまでをもカバーしている日本のDDIポケットが異質なのかも知れませんが、日本のエリアになじんでいる人にはちょっと戸惑うかも知れません。とはいえ、日本初純国産技術であるPHSが、こうやって世界にほんの少しずつながら広がり、そして相互ローミングの実現へ、というのは見ていて嬉しいものがあります。海外で導入が進んだcdmaOneやGSM(WCDMA)を輸入してそれを海外に持っていっても使えるよ、という方法論である他社ローミングと比べると、なんというか、「日本の誇り」みたいなものを感じるわけです(言い過ぎ)。ところで対応端末はJ300xVだけ。しかもファームアップが必要とのこと。確かにそうなんですよね、現状メニューからは、「台湾FITEL」しか選択できません。そもそもこれを増やさないと意味が無いですからね。電話番号方式も少し違うでしょうから、まぁファームレベルでの書き換えは必要でしょう。で。その。例のSA3001Vですよ。えぇ、非対応なんですよ。ひどいですね。以前もアノ話(苦笑)でJ700絡みのすったもんだがあったのに、今回も三洋機がこういう話に。はぁぁ。まーったく、Dポは本当に何をやってんでしょうか。確かに、J300xVのように、SA3001Vはユーザが簡単にファームアップは出来ませんよ。でも、ローミング先が早晩増えるであろうことは、少なくとも今年の春頃には分かっていたはずです。なぜその時点で何らかの手を打っておかないのでしょうか。なぜ先に三洋と話し合って、サービスカウンターででもファームアップがすぐに出来るようにしておかないのでしょうか。三洋は基地局だけ作ってろってことなんでしょうかねぇ。魅力ある端末が無いのは市場が狭いから仕方がないにしても、こういうチグハグなサービス体制が、Dポ離れの原因でもあるんですよ、がんばってくださいよDポさん!


03/12/07
あまりに忙しくて長らくお休みとなったのかと一部世間では噂されている今日の一言ですが(注:噂されていません)、まぁ種をあかせばなんのこたぁ~ない、単に私暇?人が風邪を引いて寝込んでいただけです。ありきたりですが、みなさんも風邪にご注意を。ということで今シーズン2発目の風邪を何とかかんとか乗り越えつつある暇?人@未だ病床です、こんにちは。今日の一言は布団の中よりお送りしております。
さて、予告しちゃった以上続きを書かねば、とも思うわけですが、実は続きになにを書くかすっかり忘れています(笑)。えーと、1x-WINの話だったことはかろうじて覚えているのですが・・・(苦笑)。とりあえず前回の最後では、「今後輻輳の可能性もあるのでは」というシメだったわけですが、そのように思う根拠の大きな一つが、やはり定額料金システム「Ezフラット」の存在なわけです。確かにね、4200円という料金を高いと見る向きも安いとみる向きもあることはよく理解できますよ。けれどね、これは、ぶっちゃけ「高いか安いか」という問題ではないんですよ。「定額か、そうではないか」という問題なのです。PHSとしては結構な定額料金を必要としたAirH”がそこそこのヒットとなったことも、その値段自体が安かったから、という理由よりは、その料金が「定額であった」部分がかなり大きいはずです。かくいう私も、AirH”前は、月のネット通信料なんて1000円にも満たない状態でした。しかし、今現在の使い方を当時に当てはめれば、それこそ数万円という料金になってしまうわけです。なければ1000円で済んでいた、それがなぜか5000円も払っている、けれども結果としては数万円分を使っている、こういうことです。そう、定額である、ということは、ユーザの使い方そのものを大きく変化させてしまうことにつながるわけです。au側では、従来パケット料金で5000円を超えていたようなヘビーユーザを対象とした、といったようなことを言っていますが、じゃぁ、従来2~5000円程度で済んでいたミドルクラスのユーザはEzフラットには興味を持たないかというと、とんでもない訳です。たとえば、これまで月3000円程度のパケット料金だった人、実はもっと思い切り使いたいけど料金を気にして使えなかっただけというシチュエーションは多分にあります。こういう人は、3000円から4200円への料金アップにしかならないEzフラットを意味のないものと考えるかというと、違ってきますよね。たった1200円プラスするだけで、3000円分どころか、何万円分でも自由に使える、そう考えるという可能性の方が高いといえます。そういうわけで、実は潜在的なEzフラットユーザはかなり多いと考えられます。そういうことを考えたのかどうなのか、auも少し考えていて、コンテンツを予約して夜中にまとめてダウンロード、なんて言う方法も1x-WINで採用しています。一番帯域の空いている深夜帯を使うわけです。これで、少なくともある程度のトラフィックを時間的に分離できるわけで、集中的な混雑&輻輳を避ける効果は出てくるとは思いますが、・・・うーん、私に言わせりゃ、「それで済むならケータイじゃなくてもいいじゃん」てなところです(苦笑)。夜中にダウンロードして保存、あとでそれを見るだけ、なんて言う使い方なら、そもそも無線でやる必要はないでしょ?。PCでDLしてビューアに転送するのとなにが違うの?。単なる動画ならそれこそ、メモリカード経由で動画対応携帯にインポートしちゃえばいいだけだし。ケータイでネット、というのは、やっぱり、必要なときに必要な情報をオンデマンドで取り出せる、これが重要なのであって、夜中に届いた情報を閲覧するだけ、でははっきり言ってテレビとなんの違いもありません。ということで、なんだかんだ言って、昼休みとか夕方5~7時頃とかには、結構な輻輳問題が起こるのではないかと密かに思っていたりする暇?人なのでした。


03/12/02
ちょっと忙しくなって帰宅が11時過ぎという日が続き、今日もこんな時間に更新してたりします。と気がつくとすでに12月。いや、昨日の時点で気づけよという話もありますが、それにしても12月ですよ。今年最後の月。ついこの間年が明けて引越とインフルエンザのダブルパンチで倒れていたと思っていたのに、すでに今年も終わりですよ。びっくりですね。後一ヶ月。やっぱり例年通り最後は今年を振り返るコラムで〆るわけですが、今年はなんというか、うーん、小ネタばっかりの年だった気がするんですよね、Dポ的には。いやAirH”Phoneはありますが、なんというか、後が続かないというか、単発ネタで終わってる感がにじみ出ているというか。まぁそんな今年も後一ヶ月です。っていうか、12月に入った最初の日の天気予報で「台風の影響で風と雨がなんとかかんとか」なんて言ってるのがちょっとあり得ない(笑)。
さて引きとはあまり関係ないのですが、WINが始まりましたね。1x-WIN。いわゆるEV-DO方式を採用した、auの新しいサービスです。下り最大2.4Mbpsという速度は驚異的ですが、これは最大値、ADSLと同じように、局から離れるほど速度が落ちます。なので、セル半径を可能な限り狭くして細かく基地局配置をしていかないとなかなか最大速度での運用は出来ないわけです。ところが。この、最大速度(=最大シンボル数での変調)が利用可能になるには、十分なSNR(信号-ノイズ比)が取れないといけないわけで、それには十分な信号レベルと十分低いノイズレベルが必要です。しかし、CDMA通信においては(同周波数の)他局の電波はすべてノイズレベルを押し上げます。密な展開をするとノイズ上昇→SNRが下がり、結果としてやはり最大変調レートを使えない、ということになります。つまりですね、利用可能な周波数帯域が決まると、ある地点で利用可能なレートがこれ以上増やせない、という限界が、CDMA方式には自ずと課せられてしまうということになります。似たような議論は昔もやったかと思いますが。KDDIの発表によると、WINは現状1波のみの運用とのことで、これすなわち、2.4Mbpsが使える範囲はかなり狭くなるということを意味します。疎な局展開なら局付近では2.4Mbpsが使えるけれども局から離れると信号レベルが落ちてレートが落ちる、また、密な局展開では隣接局での信号がノイズレベルを押し上げてしまい、やはりレートが落ちる、と、どうがんばっても2.4Mbpsが使えないエリアというものが出てきてしまいます。こればっかりは仕方の無いことですし、これを以って「EV-DOは出来損ないだ!」なんて結論に結び付けるのは性急に過ぎます。ただ私が思うに、ここでPHSのやった、「ストリートセル」方式を盛り込めば、相当密でかつ他局への干渉が少ないエリア展開が出来るのではないかと思うのですが、どんなもんなのでしょうか。PHSはそもそも、周波数繰り返し利用率を高くする&局の近くでしか通信が出来ないようにする、という手法で高品質な通信路を確保していたわけで、方法論としてはEV-DOにも適用可能だと思うのですが・・・。まぁこの程度はプロのエリア屋の方々はとっくに気づいているんでしょうけど。また一方、EV-DOは、同じ下りチャネルを複数人で共有します。ここがADSLとは大きく違う所です。送信は基本的に常にフルパワー、ただしそれを時間で細切れにし、別々のユーザに割り当てる、というある種TDMA的運用をするわけです。このため、残念ながら2.4Mbpsでのダウンロードが出来る条件というのは非常に厳しくなってきます。これに、なんと定額オプション(Ezフラット)がついてくるわけですから、一部地域では早晩輻輳が起こり始めるかも知れません。と話に収拾がつかなくなってきたところで、この続きはまた明日。いや明後日かも(オイ)。


03/12/01
さて、以前ちょっとした発表でほのめかしていたとおり、Venturiが事実上AirH”の標準サービスになりますね。サービス名称(?)は、PRINからそのまま引き継いで「トルネードWeb機能」ということになるようです。これで、AirH”の基本料金(つなぎ放題なら5800円 or 4930円)の中に、このトルネードWeb機能も含むことになり、事実上かなりお得感が増すことになりそうです。何より嬉しいのはプロバイダ各社ではないでしょうか。これまでPRINとDIONの独占状態だったVenturi機能、これのために多くの潜在顧客を失ってしまっていたわけですから、今後は以前にも増してAirH”向けコースへの特典付けなど競争が激しくなるかも知れません。一方たまらないのは、PRIN、DION、そして日本通信。圧縮サービスで128kで年間でもこのお値段!というのを売りとしていた日本通信ですが、その一角である圧縮サービスでより高機能のものがAirH”で標準となってしまうわけですから、今後厳しい戦いになるかも知れません。とはいえ、日本通信b-mobileの圧縮サービスの特長はなんと言ってもOSに依存しない、プロキシを通すだけのサービスであること。PDAなどからの利用では、まだまだ日本通信の方に分があると言えそうです。で、まぁDIONが苦しくなる、のは当然でしょうが、それでもDIONは900円ですからまだ競争力があるのでいいのですが、問題はPRIN。さすがに1500円で、しかもメールアドレスはあれどもHPスペースはまるで無し、はちょっと高すぎです。ClubAirH”の公式コンテンツ利用権や位置情報利用権などがついているとはいえ、それらのPRINにしか無い機能を利用するためだけに割高なプロバイダ料金を受け入れるか、というとちょっと疑問ですね。それらのPRIN専用機能も結局は追加料金を取るものも多いわけですし。大概の反応は、「わざわざ倍近い料金払ってまで位置情報なんて使う必要ないなぁ」というところでしょう。PRINの付加機能はどちらかというと企業向けでもありますし、大口ユーザではPRINが大幅割引になるみたいですから、今後はそちらの方にPRINの存在意義自体がシフトしていく気がします。まさにDポの言う「総合ソリューションPRIN」という形になっていくのでしょう。従来の、「Dポユーザなら誰でもお気軽インターネット」というお題目は徐々に消えていくのかも知れません。まぁ、私の正直な気持ちは、PRINの独自性が他社プロバイダに比べてずいぶん薄れてきているんだから思い切った値下げでもして欲しいところだにゃ~、というところなんですけどね。まぁ何はともあれ、トルネードWeb機能がAirH”の大きな付加価値となることは間違い無いわけで、多くのPRIN、DION以外のプロバイダの方にはサービス開始の12/8が楽しみな発表なのです。でわ。


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