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04/03/15
えーと、ちょっときちんとしたソースは今のところネット上には無いようですが、DDIポケットが2006年度を目処に人口カバー率100%を目指すとのことです(ネット上のニュースサイトに掲載されたとき改めてリンクします)。具体的には、2004年度に97%、2005年度には99%を達成し、2006年度に100%を達成したいと言う感じのことが、電気新聞に紹介されていたそうです(手元に記事無し)。現在、携帯電話各社は、軒並み99%以上の人口カバー率を達成しているので、今回の話でようやくエリア(の見かけ)的には携帯電話と肩を並べることになるわけですね。さてでは、なぜエリア拡大をするのか、が問題です。記事にも触れられているようですが、「PHSはエリアが狭い」と言うイメージの払拭、が大きな目的とされているようですが、ではもし仮に100%を達成したとして、すぐにイメージが改善するでしょうか。私の答えは「否」です。では、「エリア100%!」と宣伝しまくればそのうち改善するでしょうか。答えは同じく「否」。問題は、そもそも一般の移動電話ユーザにとって、DDIポケットはすでに「眼中にさえ入らない」状態と言うことなんです。ではどうすれば良いのでしょうか。垂れ流しメディアで強引に視界の中に入れれば良いのでしょうか。それが無駄だと言うことはEメール使い放題のCMがほとんど効果を上げなかったことで十分証明されているかと思います(一般の携帯ユーザで、DDIポケットがEメール使い放題を提供していることを知っている人が一体どのくらいいるでしょうか?)。無理やり見させるのではなく、思わず見たくなるようにしなければなりません。移動機でも料金でも独創的なサービスでも何でもいいんです、思わず、おやっ、と思わせるほどの魅力的なサービスを用意しなければなりません。今までは、おやっ、と思った直後に「なんだ、PHSじゃエリア狭いし」となって自動的に頭の中のゴミ箱に捨てられていたような場面でも、パンフレットに「エリア100%!(または9x%!)」と書いてあれば、十分選択肢のうちに入れてくれる可能性があると言うこと。エリアさえ改善すれば客は勝手についてきてくれる、と、もしDDIポケットの方が考えているなら、早いうちに考えを改め、「誘因要素(魅力的なサービス)+充足要素(エリア・品質の充実)」という構造に気づいてもらいたいものです。ひと昔前とは移動電話ビジネスは大きく変わっています。すなわち、充足要素だけでもそれなりに客を取れていた新規開拓モデルから、誘因要素で客の獲り獲られを繰り返す囲い込みモデルに移っているということです(これはAirH”を含む定額モバイル市場もほぼ同じ状況になりつつあります)。充足要素だけでなんとかなる新規開拓はもはや期待できません。つまり、今後は「囲い込まれているユーザ」を他社からもぎ取る以外に躍進はありえないと言うことです。「他社と同じ」ではダメ、「他社より魅力的な○○」が無ければ、せっかく大枚はたいて投資してもどぶに捨てるようなものです。はっきり言うと、そういった魅力的なサービスの用意も無しにエリアだけ拡大しても「遅きに失した」と言う結果になることだけはほぼ確実とも言えるわけです。ぜひともそういったことにならぬよう、あっと驚かせてくれるようなサービスを用意して欲しいものです。と言うことで何か堅い感じの一言でした。


04/03/11
最近のDポの音声向けサービス。一サービス一端末体制っていうか、そんな感じですよね。そりゃたしかにAirH”Phoneだって一応背面液晶有り無しで二機種ありますけど、実質一機種ですよ。H”も、HV210とSA3001V、PS-C2があると言われればそうですが、H”のフィーチャーの一つとも言えるメール放題に、PS-C2は対応していないし、HV210はすでに生産していないとのことで、これも実質一機種しかないわけで。それ以外と言うと、たとえば安心だフォンも一機種だけ、ぴぴっとフォンも一機種だけ(これはDポのサービスとはちょっと言いづらいし)。実際、市場が非常に狭い以上、確実に端末を売るにはこの方法しかないのでしょうね。ちょっと想像してみてくださいよ、もし、AirH”Phoneが5機種同時発売とかだったら、どうなってたと思います?。そりゃ、バリエーションも多いし、多少は新規獲得もあったかもしれませんが、それも微々たる物でしょう。おそらくはどれも半端な売れ方しか出来ず、共倒れになっているはずです。非常に少ない既存ユーザの機種変更しか期待できないせまーい市場では、この一サービス一端末ってのは仕方がないんでしょうね。メーカ的にも、「取りあえずはこのサービスを必要としている人には確実に売れる」と言う作りやすさがあります。逆に、すでに同じサービスに対応した端末がある所に出そうとすると、よほど相手より優れた端末でもなければ、「運が良くて6割取れればいいか・・・それでは大した開発費もかけられないなぁ」となり、さらには採算さえ取れないということにもなり兼ねないわけです。こういう現状は当分続くでしょうが、一方で、キャリアであるDDIポケットががんばることである程度改善できる望みもあります。たとえば、少なくとも1000万の単位でPHS加入者を抱える中国各キャリアとの連携。DDIポケットがパケットやUUSなどの技術を惜しまず提供する代わりに端末の仕様の共通化を図る、これで、少なくとも「市場規模」という面での問題点はかなり改善されるはずです。端末も、いっそ日中バイリンガル(または日中英トリリンガル)にしてしまい、全く同じ機体を双方で販売できるようにすれば、かなり御利益があるものと思われます。現状は、まだまだメーカーレベルで同じハードを流用していると言う程度、本格的に共通化するには多くの壁があるように感じます。なーんて偉そうに書いていますが、少し前に流れたニュース「DDIポケットが海外向けにパケットの技術仕様を公開」が、結構これを狙ったものではないかと思ってるんですよね。海外向けPHSを日本で売るための最も大きな技術的課題はやはり「パケット(等、日本独自のサービス)への対応」でしょうから、逆に海外でパケットを普及させることによりこの壁を取り払ってしまおう、という逆転の発送発想。まぁ、これが結実するのはまだまだ先になるでしょうから、気長に待ちますかねぇ。妄想しながら(爆)。


04/03/10
さてちょっと古い話になりますが、900iシリーズ向けコンテンツの月額料金上限が500円まで引き上げされてますよね。ドコモ側の説明は、「アプリの大容量化にともない開発コストが上がるため、そういったコンテンツプロバイダに配慮した」ということになってますが、私ちょっとおもうんですけどね、アプリが大容量化するとコストが上がるっていう単純な構造が本当に成り立つのか、ってことなんです。いやね、私的には、容量を潤沢に使って開発するよりも、非常に小さな容量にいかに機能を実装するか、という努力の方が相当大変な気がするんですが。もちろん同じくらいの実装密度(?)で大容量のアプリを作り込めばそれだけ開発規模は大きくなるとは思うのですが、そんな凝ったアプリを何ヶ月もかけて一本出すよりも、オプティマイズに手を抜ける分、非常に開発期間を短くしたアプリをたくさん投入し、回転率を上げたほうが結果としては儲けが出ると思われる訳で、コンテンツプロバイダもそこに気づかない訳がありません。ではなぜ500円まで上限を上げたか。それは、アプリやコンテンツのリッチ化に伴う通信料の高騰を霞ませるためだと思われます。現実に私の知人に「アプリは面白いけどパケ代が高くない?」と聞いたときこう言いました。「確かにパケ代は高いけど、一回500円くらいでしょ、どうせ月に300円かかるから最初一回だけなら大したことないよ」。つまり、相乗効果なんですよ。月300円という非常に高いコンテンツ利用料を課すことで、コンテンツプロバイダは潤い、ダウンロード通信料の異常な高さも霞ませることが出来る訳です。そしてその上限を500円にしたってのと、900iの最大容量が500kBになってDL料金が800円になった、ってのが、考えてみるとぴったりなんですよ。月額300円:DL料金最大500円、月額500円:DL料金最大800円。ちょうど、1:1.6の比なんですね。笑えるくらいぴったりと。マーケティング調査の結果、「月額料の1.6倍程度の初期費用なら高いと感じる人は少ない」なんてのが出ているのかもしれません。パケット通信料を、「月極サービスの初期費用」という位置づけに持っていくことでより気軽に使わせようという考え方である訳で、なんとも今回の上限引き上げは露骨だなぁとは思いつつ、実にうまいやりかたではあるなぁ、と感心していたりもします。インフラ指向で月額300円もとれるような優れたコンテンツの発展を積極的に支援しようというそぶりさえ見せないDポには全く真似の出来ないやり方ですよね(チクリ)。まぁ私自身の本音は、「PDAならその程度のゲームやツールなら1000円もあれば完全に買い取りでき・・・げふんごふん」という感じな訳ですが、いや、携帯でアプリを使う人にとっては携帯電話という機械の上でゲームとかが出来ることが重要でありそこに月300円を払う価値があるのでしょうから、深くは突っ込まないで置きますです。はい。


04/03/09
鷹山が以前言っていた、PHSを固定電話回線のアダプタとするサービスが、発表されましたね。物としては以前言っていたものがそのまま実現したような感じです。元々東京アステルはNTT依存網だったのですが、鷹山はそれを独自網に移行させるべく、IP網エントランスの基地局を都下に設置してきたようですが、そのエリアがどうやら現実的な広さにまで広げられたのを機にサービス開始に踏み切った、と言うことかも知れません。ただ、発表資料からは、今回の新サービス、ボイススポットフォンが本当に上位がIP網の部分(基地局)のみを利用してのサービスなのか、それとも従来のアステル網と併用なのか、がよく分からなかったりもします。が、なんとなく、サービスエリアを見ても概ねアステルのエリアマップと一致しているように見えるので、基本は従来のアステルPHS網をそのまま使うけど、ただIP網エントランス局もそれなりに設置し、全体としてみたときのコストダウンも図る、というレベルの話である気がします。というのも、都内で良く見るアステル基地局、少なくとも私の見たところではまーったく手がつけられていないみたいですし、それらに手を入れずに新たにIP網対応局を設置するにしても、都下をまんべんなくカバーしているならそれなりに都内をうろうろしている私に1局や2局くらい目撃されていてもよさそうなものだからです。つまり、従来ある資源はとことん使う、というのが基本姿勢だと思うわけで、また、エリアマップで表示されている地域(5万局)を、すべて独自ラインを引き込んだ新規基地局でカバーし直すほどの資本力が鷹山にあるかどうか・・・という意味からも、特に郊外では従来局を再利用しているだろうなぁという感じもしなくも無いわけです。また、料金設定的にも、NTT依存網を使ったとしてもおそらくなんとか赤字にはならない程度と見えます。となれば、やはりエリアは従来のアステル東京サービスエリアそのものになるはずで、据え付けて使うことが前提なら十分使い出のあるサービスになると言えそうです。今までも、工事現場でPHSを固定電話代わりに使うというような話を聞いたことがあります。具体的に、現場の方から「電話はPHS、それにネット環境のためにAirH”を、現場のプレハブの中に設置して使っている」というようなメールを頂いたことさえあります。仮設ではあるけれどもそれなりの長さの一定期間利用するし、電話が無いのは困る、という用途に、これまでもPHSは結構選ばれていたということです。やっぱり、本社や事務所との連絡となると相手は一般電話になりますから、一般電話との相互接続料金が安いPHSの方が経費削減効果が大きいし、どうせ一ヶ所から動かずに使うのだから移動性だのエリアだのは気にしなくて良い、というところが大きいのでしょう。そういう意味で、今回の鷹山の新サービスは、結構な需要があるはずです。基本料・通話料を含めた料金が従来のPHSに比しても十分安いですし、機器として「固定電話型」を使えるというところも、携帯型だと誰かが持ち出しちゃって連絡がとれなくなることがある、なんていう問題があっさりと片付くわけで、まぁもちろんニッチな需要ではありますが、PHSの生き残る道の一つとしての積極的な提案の一つとなり得ると思われます。また、品質の確保に特に重要な無線の送受信部分を完全に固定して、しかも、従来のPHSでは最も大きな障害であった頭や手から離した場所に置いておけるわけですから、固定電話といわれても気づかない程度の品質になるだろうとは思います。ユニークな料金システム(規定秒数x100回の発信分の料金込み)も面白いですね。本当に用件だけを伝える短い電話がたくさんある、という、ビジネス用途に向いたシステムだと思います。超過しても普通のPHSと同程度、しかも距離無関係なので遠距離通話になると圧倒的に安いですし。ん、遠距離が安いかぁ。じゃぁ実家との電話用に一台所望(バキッ)←またそのオチか・・・しかも前回このオチ使ったときはホントに一台所望しちゃったしなぁ・・・(ガビーン)。


04/03/05
最近の携帯電話の新機種の話題はもう追っかけるだけでも大仕事、キャリア一社の新機種を話題に取り上げているだけでサイトが一つ維持できるほどのものがある訳で、いやまぁ、Dポもはよだせ、と言ってるわけではなくて、そんなたくさんの新機種の中で、ちょいと興味深い機種があったよ、ってだけで。それが、ボーダフォンのV301SH。いやね、もうここをお読みの方はお気づきかと思いますが、私、ボーダフォン嫌いなんです。その理由はいろいろあるんですが、仕事上のこともちょっと関係あったり(オイ)。でも、それぬきに電話機としてみるとですね、このV301SH、すごく私好みのデザインなんですよ(笑)。アスペクト比の低い背面液晶だけがちょっと私の好みと外れますが(実はJ3002Vくらいの細長い背面液晶が好み;そういう意味ではまもなく発売のA5405SAなんかもいい感じ)、背面の壁紙に黒を基調としたものを選べばそれもまぁまぁ我慢できるかな、なんて思える感じのデザインで。折りたたんだときの質感も、かなり良い感じですよね。特にシルバー。ちょっとした高級PDAのような、何とも言えない質感があります。それに、全体に角張っていて、主要ラインがすべて直線で構成されているのが、見た目にも持った感じにも何とも好感が持てます。あと、何と言ってもカメラが仰々しくないのが良いですね(A5405SAも←しつこい)。最近はメガピクセル全盛で、それに合わせて大型レンズやらオートフォーカスやらを組み込んだ、下品なカメラが背面についているのが当然でしたが、これはそれを避けるためにカメラスペックを31万画素に落としている、という感じ。実際、ちょい撮り目的には31万でも十分すぎるスペックだと思うんですよ。そこでむやみに大きな数字にするのを避けたことで、控えめでおとなしく全体のデザインを損なわないカメラレンズを実現できた、という感じです。欲を言えばフラッシュ光源ももうちょっと黒い色調の中に沈めるか、または別色のフレーム部分に追い出すか出来れば良かったんですが。ちょっと目立つ「Vodafone」のロゴが無ければなお良し(オイ)。で、この端末、何より、小さいです。いや、寸法スペックを見ても余り気づかないところなんですが、全体的に(寸法スペック外の)出っ張りが少なくそれでいて横幅が一般の端末より約2mm小さい、これ、ほんのちょっとですが意外と手に持ったときのフィット感が違うものなんですよ。たとえば、PS-C2とH-SA3001V、寸法スペック上の差異はほんの少しですが、実際に持ってみるとその違いは歴然ですからね。PS-C2は寸法スペック外の出っ張りなどもありますし。外部アンテナが無いのが送信利得面で多少気になりますが、今は「電話」としてではなく「デザイン物」として見ているのでその点のツッコミは無し。電話機のカタチとしての(私の)理想にかなり近いですね。やっぱり、ポケットに入れることを考えれば、コンパクトに出来れば出来た方が良いに決まってますから。そうそう、コンパクトといえば、Dポが随分前に展示してた、台湾J66相当機は日本での発売はナシになったんですかねぇ。あれ、結構欲しいんですが。何なら中国語フォントのままでもいいっすよ(爆)。


04/03/03
大体この時期になると引っ越しだとかなんだとかいうアレが増えて大変ですね。いやほんとに引っ越しは大変ですよ。私も今年中か来年早々にもまた引っ越さなきゃならないことがほぼ確定しているので今から憂鬱な気分になってたりします。というか、今までは引っ越し業者への支払とかは全部会社で持ってくれていたので、豪勢にトラックに助手二人付きなんて言う引越を頼んでいて、割と楽といえば楽だったのですが、次は完全に自腹で引っ越さねばなりません。いかに荷物を小さくするか、いかに運びやすくまとめるか、何かと考えねばならないことが多く、大変です。まだ丸一年近くありますが、そろそろそういったことを考え始めちゃってる感じです。ていうか、大学出てからこれでもう4回目の引越ですか。何か引越が趣味の人みたいなペースですなぁ。
で、良く考えているのが、「次の定住地こそは、固定回線を引こう」ということなんですよ。別に、私も好き好んで家のメイン回線までAirH”にしてる訳じゃないですよ。家に固定回線を引きさえすれば、オプション128なんて外してそちらをメインに使おうとは考えているんです。ただ、ADSLにしても、全く固定回線(加入権)が無い状態から申し込むと1ヶ月とか平気でかかるじゃないですか。なんか、その時間がすごくもったいなくて。何年も住み続けるって言う前提でなら1ヶ月なんて屁でもないんですが、なんか今住んでいる家みたいに「どうせ二年もたたずに出ちゃうしなぁ」と思うと、やっぱり思い切って引けないってのもあるんです。しかも、私はどうせ引くならADSLはヤダ、なんていうわがままも言ってたりするんですよ。どうせ引くなら、CATV系か光にしようと。いやね、結局「運を天に任せる方式」のADSLはヤダ、ってだけなんですけどね。もちろん現実にはADSLでも十分な速度がほとんどの地域で出ているしリンクが不安定なんてことも最近は減っていることは知っていますけどね、そうじゃなくて、前にも似たようなことを書きましたが、「ギャランティであることに価値を感じる」っていう部分もあるんですよ。まったくもって心情的価値以上のものではありえないんですが、せっかく物理的なラインが自分専用に引かれるんだったら、やっぱりその中身もギャランティなモノがいいじゃないのさ、と感じる訳です。と言ういまいちどうでもいい理由ながらも光を引くとなると、やっぱり短い居住期間だと初期費用が占める割合が多くなる訳で、そういう意味でもちょっと固定回線を引きづらいというのがあるわけです。で、もし引くなら、多分電話はISDN、データは光、という組み合わせにすると思います。光は分かるけどなぜに電話がISDNか、というとですね、やっぱり、音質ですよ。携帯ほど悪くはないとは思うのですが、やっぱりアナログ電話は音質はかなり悪い。私の実家もISDNですが、その前のアナログの頃は本当にひどいものでした。もちろん、携帯の音声で一番いやな部分である「遅延」が無いのが救いではありましたが、せっかくの固定ラインですから、求められる最高の音質を求めたいじゃないですか。ってことで、多分ISDNにするかなぁ、と。まぁ、それも次の引越の後考えることになるんでしょうけど。こんな悠長に構えていられるのも、ISDNに肉薄する音質と無遅延性を持つPHSを持っているおかげなのかもしれないですけどね。


04/03/01
やべぇ、もう3月だ。
やべぇ、50万ページビュー行きそうだ。


(・・・なんじゃこりゃ・・・)


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