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04/11/15
ダイバシティの話。と言うか、うちのサイト、ちょっと用語の統一がいまいち出来て無くて、「ダイバシティ」と言う場合と「ダイバーシチ」と言う場合があります。これは別に使い分けているわけでも何でもなくて、単に後者は、その、何というか、「癖」です。後者は、会社で使ってる言葉なので、何となく勢いで使っちゃってるだけって感じなわけです。と言うことで今後はなるべく「ダイバシティ」の語で統一していきたいと思います。なんてことはどうでも良くて、その、AH-K3001Vで良く揶揄されることが「ダイバシティ未搭載で移動中の音声品質が良くない」と言う点です。これに関しては大筋で合意するわけですが、一方、PHSの開発側の言い分としては、「PHSは送信ダイバシティ機能があるから、移動機側での受信ダイバシティは不要ではないか」と言うものがあるものと想像できます。PHSの送信ダイバシティとは、PHSがTDD-TDMA方式であることを利用して、受信時にダイバシティを行い、受信時に使われたアンテナが送信時にも最も移動機への伝播利得が高い、と考え、受信と同じアンテナを送信に使うことを指します。これも確かに一理あるのですが、これには一つだけ罠があります。と言うのが、受信から送信までには、どうしてもタイムラグがあると言うこと。PHSの送受信1フレームは5msです。つまり、受信から送信までは2.5msのタイムラグがあることになります。この2.5msの間に、伝播経路が大きく変わるほど移動機が移動してしまうと、送信ダイバシティは台無し、どころか、逆に働いてしまうことさえ考えられます。さて、ちょっと基礎的な話に戻りますが、ダイバシティを行う理由の最も大きなものは「フェージング」と言う現象を抑えるためです。このフェージングというのは、伝播経路の微妙に違う電波同士が干渉してアンテナ端での電界強度が落ちてしまうことで、移動中に起こるそれを「高速フェージング」と呼びます。高速フェージングは、おおよそ、アンテナ端が波長のオーダー(一般的にこういう表現をしたとき、大体波長の4分の1の距離)で移動するときに大きく電界強度が変化するために起こる現象で、そのため、受信ダイバシティを行うときは波長の4分の1の距離程度離した二つのアンテナを使うことが多いのです。で、PHSの場合、この波長の4分の1というのは約4cm。つまり、先ほどの送信ダイバシティを使ったとき、そのタイムラグ、2.5msの間に、移動機が4cm以上移動してしまうと、せっかくの送信ダイバシティは台無しと言うことになります。2.5msに4cmと言われてもぴんとこないかも知れませんが、これを時速に直すと約60km/h。そう、結構現実的な数字なんです。60km/hで送信ダイバシティ効果はほとんど0になっていると言うことは、30km/hでも影響は表れ始めると言えるでしょう。そういうわけで、送信ダイバシティだけでは不足である、と言うのが私の論です。なので、移動機への受信ダイバシティの実装は、是非とも必須と考えていただけるといいなぁ、と言うのが、ポケットと提供メーカへの希望だったりします。いやホント、お願いします。K3001Vの移動中の品質の低さと言ったら・・・。


04/11/11
Push-To-Talkって知ってますか。結構、この言葉、知っている人が増えてきましたよね。その一方で、なんだか誤解しちゃってる人が結構いたりするのも事実です(通信の専門家でも←会社の同僚がそうだったり;爆)。元々、この「Push-To-Talk」って言葉、直訳すれば「話すために押す」と言う意味です。つまり、トランシーバみたいにボタンを押している間だけ話せる、って言う、まさにそのまんまなサービスのことなんですが、この「トランシーバ」ってところに妙に変な誤解をしちゃって「携帯電話同士が直接通話する機能」「圏外でも使えるサービス」みたいに思っている人も少なくないのが事実です。というのが、まだほとんどの日本人がPush-To-Talkって言葉に全くなじみがない頃に、「圏外でも使えるPush-To-Talk技術」というニュースが上陸してきたと言うのが、恐らくその原因ではないかと思うんですよね。「圏外でも使える」が「Push-To-Talk」にかかっている、と勘違いしちゃった人が結構いるみたいで、正しくは「圏外でも使える」は「技術」にかかってるんですよ。Push-To-Talkを圏外でも使えるようにしちゃう技術を考えてるよ、と言うのがニュースの趣旨。これを読んだ人が、「Push-To-Talkは圏外でも使えるんだ~」と誤解しちゃった、と。まぁ、それはさておいて、このPush-To-Talk、なぜに「押しているだけ話せる」なんて言うサービスなのかと言うと、それは端的に言うと「押している間だけ音声データを送る、VoIP的利用をすることでコストを下げる」と言うのが主目的だからです。もっと分かりやすく言うとPush-To-Talkは、コスト(帯域利用率)の高い回線交換ではなく割安なパケット交換で音声をやり取りしてるんですよ。そう言うわけで「押して話す」って言うトランシーバっぽい動作が必要になっているだけで、本来の意味での「トランシーバ」とはまったく別物、「使い勝手がトランシーバに近い」ってだけなんですよね。ただ、当然IP/パケットベースでの通信なので、同報通信やフィルタリングなどといった特殊な使い方も出来、通常の音声通話にはないメリットも結構あったりします。で、このサービスが欧米では結構な人気があるそうで、日本の事業者でも導入に向けて調査・開発がはじまっているとのこと。でもこれって、「メールに音声(動画)を添付して送る」ってのに、原理上は結構近いんですよね。ちゃんとQoSが制御されてて一定以上のリアルタイム性が確保されている、特定の相手との間で擬似的にリンクを持ってワンタッチでつながる(送信できる)と言う点が違うくらいで。ってことで、ひょっとすると、メール文化の発達した日本では余りヒットはしないのではないかなぁ、なんて思ったりもします。でね、ふと思ったんですけどね、ポケットなら、これを回線交換でやれちゃうんじゃないかと、そう言うことなんです。なんて書くと、「PHSトランシーバを使って云々」って話を期待しちゃう人が多いかもしれませんが、とりあえずそちらは置いといて(端末同士のトランシーバはぜひとも復活・継続してほしいですけどね・・・各メーカ規格を統一して)。じゃぁなにかってーと、AO/DI。そう、フレックスチェンジ方式。もちろん、フレックスチェンジで着信できること、パケット状態中に完全ドーマントに落ちないこと(ネットワークからのトリガを常にパケットで監視できること)、といった前提はありますけどね、これが出来たら、完全無遅延のPush-To-Talkが可能になるんですよね。一旦チャネルを張ると、パケットで常に接続された状態になり、話し始めるときにボタンを押すとパケット上に「今から話すよ」と言うメッセージが飛んでいき、そのメッセージが届いた時点で双方とも回線交換に切り替え、その上で音声を送る、と言う感じなら、(普通の電話のように)少なくともしゃべった瞬間に相手に声が届いていることは保証されるわけですよ。しかも、回線交換なので双方向でしゃべれちゃう。相手がしゃべっている最中でもしゃべれるんですよ。ただこうなると、結果として、お互いボタンを押しっぱなしでしゃべりっぱなし、なんてことになったりして、Push-To-Talkの利点である「帯域の有効活用」と言う面では少々意味を失うことになるわけですが、そこはそれ、PHSですから、少々ヘビーな使われ方をしても問題ないのでは、と思うんです。で、例えばこれが、ネット25の料金でそのまま使える、つまり、5400円で25時間分話せちゃう、ってなれば、結構良い値段だと思うんですけどね。いくつか工夫をすれば(後は対応端末を作れば)、現状のシステムのままでも十分実現可能だと私は思ったりするんですが、どうでしょう。と言うことで、Push-To-Talkの説明に始まって派手な妄想に終わった今日の一言でした。ではっ。


04/11/10
アステル。えぇと、しばらく更新を間延びさせている間に、あちこちで停波に向かって動きがありました。最も最近では、中国アステルが12月9日に停波と言うニュースがありましたし、最大の加入者を誇った関西も9月末を持って音声停波。中部・四国でもすでに停波を前提に新規受付を終了し、他キャリア(多分ポケット)への移行を進めていると言う状態です。そう言う目で、TCAで一言。えぇ、10月分の契約者数増減についてなんですが、ポケット、東海・関西・中国・四国で軒並みプラス。しかし、これは恐らく、アステル終了に伴う「特需」である可能性が非常に高いと、私はそう思うのです。特に顕著なのが関西。9月30日をもって音声停波と言うことですので、恐らく9月30日付けでアステルを解約となり、10月1日付けでポケットに契約移譲となった加入者がかなりの数に上ることはほぼ間違いないでしょう。これは、9月分のケイ・オプティの加入者数、マイナス6万強と、10月分のポケット関西地区の異常な増加分を見れば、容易に推測できます。つまり、東海以西地域は、「特需」状態なんです。また、東京地区でも、鷹山の通常音声受付停止&ポケット全国コールサービス開始で、鷹山→ポケットの流れのためにこの前後1~2ヶ月程度の限定的な需要がある、と考えられます。そうやって見ると、今月のポケットの増加分約1万、これが非常に虚ろに見えてきます。例えば、特需状態の東海・関西・中四国の増加分が、0だったと仮定するだけで消し飛ぶ程度。実際、関西ケイ・オプティからポケットへの乗り換えはもっとずっと多いと思われるので(ケイ・オプティの9月末減少分(=最後までPHSにこだわりつづけた層)約6万と言う数字から考えると)、実質マイナスだったのでは、とさえ思うのです。また、関東での増加分も2000程度。鷹山のマイナスが5000で、このうち、自然減少は、鷹山が事実上音声撤退を決めた8月より前のデータから推測すると約3000。つまり、残り2000は、鷹山の音声停止&ポケットへの移行に伴った減少分=ポケットに流れた可能性の高い分、と推測できます(強引ですが)。こうやって考えると、ポケット、加入者数だけで見ると、音声を中心とした流出分をAirH”を中心とした新規加入分で補いきれなくなっている現状が見えてきます。K3001Vで一時代を築いたとはいえ、ドコモ・auが定額&フルブラウザ利用可となった現状、その魅力ももはや半減、新規獲得にはほとんど貢献していないように思われます(私の周囲の反応から見ても)。そう言うわけで、現状のアステル特需の終わる来月か、遅くても再来月には、加入者数は全国的にマイナスに振れてしまうのではないでしょうか。そう言うわけで、早めに手を打たなければならないと思うのですが、さて何をすれば、と言われても困ります。ただ、これだけ(音声が)急激に減っている以上、そこには絶対何か「ある程度共通の解約理由」があるはずです。同時に、わずかながらも新規加入があるわけですから、そこには必ず「契約した理由」があるはずです。その二つをきちんと調査し、解約する理由はなるべく早く改善し、代替手段を用意し、またはコストでトレードオフすることを考え、また、契約理由の主なものはもっと伸ばし積極的に宣伝して行かなければならん、と、当たり前のことですが、思うわけです。4月頃にも言いましたが、今はポケットにとっての大きな「分水嶺」だと思うのです。独立し独歩すると決心した今だからこそ、「ウィルコム」になるのを待って、なーんて悠長なことを言ってないで、積極的な戦略をとってほしいものだと思ったりします。長くなりましたが、本日のTCAで一言でした。


04/11/09
と言うことで、一ヶ月以上前の話のむしかえし(?)ですが、フルブラウザ。K3001VでおなじみのOpera、auも全く同じモノを搭載することになりましたね。で、様々な予想通り、やはりOpera利用は通常のEzWebとはまったく別機能と言う位置付けで、別課金と言うことになっています。とりあえず、これによって無限にPCサイトへアクセスすることを料金的に縛ってしまうことで、フルブラウザによるフルアクセスを可能にする、と言う戦略をとりました。一方、ドコモのほうはまだ動きはないようですが、それとは別に、jigブラウザと言うのが出てきています。これは、Javaアプリとして動作するブラウザで、こちらについては定額料金で使えるようになっています。ただし、元々Javaアプリにある様々な制限(帯域制限、アクセス回数制限、アクセス先サイト(サーバまたはサーバ群)の制限、等々)がかかってくることになり、結果としてはその制限によって無線リソースが守られるような形になっています。特にアクセス先制限のおかげでjigブラウザアクセスはすべてjigブラウザサーバ経由となるため、キャリア側にとっては、もし何かあっても制限をかけるのは簡単だし、サーバのキャパシティの壁と、サーバとiモード・EzWebゲートウェイの間の帯域にも限りがあるおかげで結果的にかなり強力なトラフィック制限がかかっているのと同等になっているので、問題はそう簡単には起こらないと思われます。まぁ、元々Javaアプリで無制限にアクセス可能だとかなり危険(リソース的にもセキュリティ的にも)ということでかけられていた制限ですから、jigブラウザが出てきたからといってこの制限を変更する(厳しくする)必要はないでしょうね。と言うことで、とりあえずフルブラウザが出て来始めたわけですが、さて、ポケット側はこれをどう見ていくんでしょうか。まさか、「優位性はコストだけです」なんて開き直ったりはしないですよね(釘さし)。圧倒的なコスト差があればまだしも、月額確定料金(税込み)で見れば六千円台のつなぎ放題+Operaと、七千円台のWIN定額+jigブラウザでは、エリアや高速通信性能、その他のエンターテイメント機能も勘案すればむしろポケット側のほうが割高とさえ感じかねません(もちろんWIN定額サイドは完全使い放題で考えれば九千円台に届くわけですが・・・ここも、商品バランスの良さと宣伝の上手さですね)。コストの安さが自慢、と開き直るなら、あと1000円は安い値段で提供しないと、ちょっと厳しい感じです。つまり、WINまたはFOMAユーザがPCサイトフルアクセスしたい、と思ったときに沸いてくるコスト増加分、約4~5000円に比べても安いと感じる程度までコストを下げないとどうしようもないのでは、とさえ思います。しかし、ただ値下げ値下げでは単に利益を圧迫するだけで前向きではありません。というか、コスト面で言えば、定額フルブラウザが実現できた=完全定額でプレーンなパイプが出来た、と言う時点で終着点に達している気がします。つまり、2001年8月末の時点で、ポケットとしてはやれることはすでに終わっちゃってた、と言うのが実際のところなんです。後は、携帯電話各社がネットワークコストを何とかやりくりして完全定額を実現しちゃうのを指をくわえてみているだけ、と言う気がします。いや、悲観に過ぎますかねぇ、これ。そう言う意味で「んなわけないですよね」と釘をさしておいたわけですが、ではどうするのかと言う話になります。これについては、正直、私にはアイデアがありません。端末の性能・通信速度で勝負してもポケットには絶対に勝ち目がありません。携帯に絶対に真似できないこと、つまり、消費電力の低さとか周波数利用効率の高さとか(つまり長時間通信と高トラフィックに耐性がある)、こういったものを上手に使った手で行くしかないわけです。そうなると、例えばトラフィック耐性の優位性を生かすなら、とにかくキャッシュメモリを膨大に持ったフルブラウザで、巨大なPCサイトも問題なくみれちゃう、みたいなものを考えるしかなくなるわけですが(携帯電話側は、トラフィックの問題上、1アクセスで巨大なファイルを次々にダウンロードされるのを嫌うでしょうから)、果たしてそれだけの端末を開発しても、開発費をペイできるのかが難しいところ。そうなるといっそ共通プラットフォームでアプリ開発が楽になるPDA型端末(いわゆるスマートフォン)に走りたくなるわけですが、そう言った端末がビジネスとして成立する可能性は極めて低いと私は思います。と言うことで、他社もフルブラウザを始めた現状、ポケットにとっては、コスト競争に走るか、その他のPHSの特性を生かしたブラウザのカスタマイズに走るか、いっそ「フルブラウザなんて載ってて当然、それ以外にスゴいことがあるもんね」と別方面に手を伸ばすか、なかなかに難しい選択となりそうです。でわでわ。


04/11/07
はっきり言って話題乗り遅れまくりなんですが、K3001Vのファームウェア、1.5を入れて使ってるんですよ。あ、先に言っときますが、今日の「一言」は愚痴です。で、1.5を入れて使ってるんですが、もー、いーかげんにしろ!という感じ。使っててもうホントずーっとイライラ。何がそんなにイライラなのかって、「キー入力が効かない」ってところなんですよ。1.5にしてから、キー入力が全然効かなくなったんです。これは、1.4と並べて比べると歴然です。まぁ、具体的にどういう風に効かなくなったのかって言うとですね、なんかの操作をして、画面がなんか変わったりしますよね。内部アプリケーションが立ち上がったりとか、入力ペインを移動したりとか、ページの読み込みが完了したりとか。そういうタイミングでですね、0.5~1秒ほど、キー入力が受け付けられなくなってるんですよ。これがもう、本当にイライラさせるんです。で、これね、なんとなく理由はわかるんです。元々、K3001Vって、特にOpera周りで、安定性がめちゃめちゃ低かったじゃないですか。なにかってーとフリーズしたり再起動したり。で、京セラさんも、これは何とかせねば、と思ったんだと思いますよ。で、とにかく、シビアな操作をするとどうも不具合が起こりやすいと分かったのでしょう。ちょっとマニアックな言い方をすれば、内部処理の割り込みと操作の割り込みがぶつかるような状況で不具合が発生しやすい、と。つまり、内部的な処理とキー入力処理がシビアなタイミングでぶつかると不具合が出やすいということです。でも、その不具合が出ちゃう根本原因の究明までは至らず、じゃぁ取り合えず、不具合の出る可能性のある、内部処理の入口とか出口でキー入力バッファをフラッシュして、さらにキー入力を受け付けられなくする時間をちょこっとだけ設けましょう、と、こうなったと想像するのはたやすいことです。そう、「不具合の原因を取り除く」ではなく「不具合の出やすい状況を取り除く」という、なんとも後ろ向きな不具合対応をしちゃった結果だろうと思うわけですよ。その結果がイライラ。今までなら、もっさりながらもある程度先行入力も出来たし、結果としてユーザの入力に対する最終的なレスポンスとしてはそんなに悪くない出来だったのですが、1.5からは、もっさりにあわせて入力しなきゃならん、という状況。はっきり言ってアマリニヒドイ出来ですよ。ファーム1.4のK3001Vと並べて同じ操作をしても、同じ結果の画面が出るまで1秒以上差があったりするんですよ。不具合を減らすために仕方が無かったといわれれば仕方が無いのかもしれませんが、なんかもうちょっと・・・不具合原因そのものを見つける努力をしてほしかったかなぁ、というのが正直なところです。もちろんやってるとは思いますけどね、だからといって、その間は付け焼刃の(使用者にストレスを感じさせることを強要するような)対策で不具合報告を減らそう、とは、ちょっと手抜きで過ぎは、という感じがします。まぁ何はともあれ、次のバージョンアップでこのストレス感がさっぱりなくなってくれていれば良いんですけど・・・ねぇ。京セラ先生ですから・・・ねぇ。


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