黒いページ企画11


ドコモショップA店のホームページ

ネットサーフィン中に、あるドコモショップのホームページに行き当たりました。そこで、他社との比較というコンテンツを発見し読んでみましたが、これがまた、めちゃくちゃ書いてますね。
いや、私自身めちゃくちゃ書いている自信はありますが、張本人たるドコモショップがここまで間違いだらけで宗教臭いページを書いちゃまずいでしょ。

ってことで、今回の生け贄はこちら。

http://plaza17.mbn.or.jp/~ds_ashiya/

ページは「他社との比較」
http://plaza17.mbn.or.jp/~ds_ashiya/tasyahikaku.htm
それではいってみよー。


基本料金、通話料金等のランニングコストでみるなら
ドコモが一番安くてお得です!!

 比較その1.一般電話への通話料金

  一般加入電話にかける通話料金を各社標準プランで比較しました。
  ドコモの携帯はJ社とほぼ同じで安くなっています。

えぇ、Dポはもっと安いですが。って、J社とほぼ同じ、って負けてんじゃん(笑)。いつから「ほぼ同じ」が「安い」の意味になったんでしょうねぇ(笑)。

キャリア
ドコモ
J社
A社
T社
Dポ
営業区域内に
10円でかけられる秒数
28.0秒
28.5秒
23.5秒
23.5秒
70秒

比較その2.一般電話からの通話料金

  一般加入電話から携帯電話にかけると(携帯⇒携帯より)通話料金が高くなります。
  ドコモの携帯は一般加入電話からかけた場合でも断然お得!!

言うまでもありませんがDポの方が遙かに安いわけですが・・・。

キャリア
ドコモ
J社
A社
T社
Dポ
3分間の通話料金
70円
120円
90円
120円
40円
 ※平日昼間にかけた場合の比較

比較その3.基本使用料

  各社の標準的な基本使用料を比較してみましょう

キャリア
ドコモ
J社
A社
T社
Dポ
プラン名
プランA
スタンダードプラン
標準プラン
標準プラン
標準コース
基本使用料
4500円
4300円
4600円
4500円
2700円
備考
使用料の中に無料通話が
600円含まれているので
実質基本使用料は
3900円
無料通話なし
無料通話なし
無料通話なし
なし

  次に各社の8000円〜9000円台の無料通話を含む料金プランでも比較してみましょう  

キャリア
ドコモ
J社
A社
T社
Dポ
プラン名
おはなしプラスBIG
バリューパックゴールド
コミコミコールジャンボ
Pro48
スーパーパックLL
基本使用料
8800円
9800円
8800円
8800円
12000
無料通話分
6300円
5400円
4000円
4800円
10000円
実質基本使用料
2500円
4400円
4800円
4000円
2000円
 ※J社「バリューパックゴールド」は月額基本使用料の割引率が高くなる副回線で算出

  そしてここに各社の割引サービス(いちねん割引、ファミリー割引に該当する併用可能なサービス)を適用すると

キャリア
ドコモ
J社
A社
T社
Dポ
プラン名
おはなしプラスBIG
バリューパックゴールド
コミコミコールジャンボ
Pro48
スーパーパックLL
基本使用料
6160円
4900円
6225円
6570円
10000円
無料通話分
6300円
2700円
4000円
4800円
10000円
実質基本使用料
0円
2200円
2225円
1770円
0円
 ※J社「バリューパックゴールド」は月額基本使用料の割引率が高くなる副回線で算出

  
●割引プランを組み合わせて、実質基本使用料が0円になるのはドコモだけ!
Dポを見れば少なくともこれは大嘘ですな。
っていうか、まず持っていきなり「ファミリー割引」まで強引に適用させることの意味が全く分かりません。ファミリー割引ってことは、これに加えてもう一回線分の基本料を払わなきゃならないってことだと思うんですが、違うんですかねぇ?。

●ドコモの全ての料金プランには、無料通話分がセットされているので、実質基本料金は安くなっています!
標準プラン4500円におなぐさみ程度の無料通話が入っているからってだけでこの言いようですよ。マッタク。基本料金が同程度のDポスーパーパックL5000円なら3000円も無料通話が入っていますが。
●ドコモの無料通話は通話料だけでなく、パケット料金にも「無料」が適用されます。
そんなの当たり前じゃなかったの?
●ドコモの通話課金方式は、長得プランを除き全て秒単位で算出されますので、通話料も安くなります!
またまたそんな大嘘を・・・10円単位じゃん。しかも高額パックは割高だし、良いとこ無し。
 他社のように多くのプランにおいて「1分○円」という料金体系は通話料金が高くなります。
●結局基本料金、通話料金を総合的に見ると、やっぱりドコモが安いのです!

はいはい、そうですね。


(中略)
なんかJフォンとの重箱の隅をつつくような比較をしていますが、学割とか、ファミ割半額とかいう超強力な他社割引サービスに根本的に太刀打ちできてません(嘲笑)。比較しているのは適用条件とか手数料の有無とか、ホントどうでもいいことばかりです。割引サービスなんだから純粋に割引率をくらべろっつーの。あ、ついでに、この点はDポは負けてるので出しません(爆)。てか元々基本料やすいし。ドコモの割引後よりも。


比較その6.iモードとiアプリ

  携帯電話は今では通話手段以上にメールやネットサーフィンなどに利用されることが多くなりました。
  だからこそHPのコンテンツがいかに充実しているかということが、キャリアを決める上でも重要ですね。


  ●コンテンツの数は一目瞭然!

   公式コンテンツ数     ドコモ・・・約3100   J社・・・約1462   A社・・・約2435

   さらにiモード対応の非公式サイト(勝手サイト)は、とてもじゃないが数え切れません!
JやAの非公式サイトの数も数え切れませんが(笑)。
それにドコモの非公式サイトはほとんど出会い系って奴じゃないの?。そんなのが大盛況であまつさえ商売として成り立つなんて、ドコモ利用者はリアルワールドで恋人も作れないようなクズば(検閲)(劇毒)。

比較その7.動画メール


  1秒間で表示できるフレーム数が他社と比べて2〜3倍程度にもなるドコモの動画メール。
  フレーム数が多いということは、自然な動きの表現により近くなるということです。
  せっかくの動画がパラパラ漫画では困りますよね。
  動画の再現性はキャリア各社のなかではピカイチです。

FOMA
au
J-PHONE
1秒間のコマ数
最大15フレーム/秒
最大8フレーム/秒
最大5フレーム/秒
送信可能な秒数
最大15秒撮影
最大15秒撮影
最大5秒撮影
画像サイズ
176×144ドット
96× 80ドット
80×60ドット
 ※ この比較は2003年1月現在のものです。

てか、これって「端末の機能」であって「ドコモの機能」じゃないよ。あたまわる〜。

 

比較その8.その他の疑問点

Q1.ドコモの料金プランには「学割」がないじゃないか

    A.確かにドコモには学割はありません。他の事業者では「学割」サービスはありますが良く見てみると
     基本料金、通話料金に大きな割引はあるが、他の割引との併用がほとんどできません。
     またIP接続サービスに関しては適用外です。複数のサービスを自由自在に組み合わせて設定
     できるドコモの割引サービスのほうが結果的にお得です。


いや、でも、元々高いから。それに、いくら組み合わせても割引率で敵わないってこと、気づいてないのかな?(毒)

    Q2.J社はメールの受信料がかからないのでお得?

    A.J社の全ての受信メールが無料ではありません。受信料がかからないのは回線交換を使った
     「ロングメール」のみです。しかも無料部分は先頭の192文字だけです。
     192文字には宛先や件名の文字数も含んでいます。
     それを超えると、ロングメールの受信は1通あたり4円もしくは8円という高い料金設定になって
     しまいます。
     また、メールは受信したら返信(送信)もしますよね。実はJ社のメールは送信料が高くつきます。
     送受信合計で比較した場合、ほとんどの場合でドコモのほうが安く設定されています。
     さらにドコモの場合毎月400パケット分のパケット料金が無料になっている上、
     通話料と合わせて5000円を超えると自動的に割引がかかります。
     J社では一部のメールは無料であっても、実際には写真付きメールや動画メールを送受信する
     のでは料金が自然に高くなることでしょう。


いや、でも、元々高いから。っていうか、画像送受信に回線交換しか使えなくて20円とか平気でかかっちゃうのはドコだったっけ?(笑)
400パケットって、これ、受信だけじゃなく、送信でもサイトアクセスでも消費されるんでしょ?。単なる「パケット料金120円込み」と何が違うの?。っていうか、サイトアクセスであっという間に消費されちゃって全く意味がないと聞いたんですが(毒)。少なくともJフォンは、どんなにメールやサイトを使おうが、いつでも受信だけはタダですよ。まぁ、Dポなら基本料500円(iモードでいえば基本料+200円の定額料金)で送信も受信もタダですが。

     ●ドコモの基本料金に含まれる無料通話は通話料だけでなく、パケット料金にも「無料」が適用
       されます。
さっきも言ってたけど、それってなにかすごいの?。当然のことをすごそうに言うのだけは得意ですねぇ(毒)
     ●ドコモのiモード契約には毎月400パケット(※)の無料通信料がセットになっています。
       メールの送受信や無料コンテンツの閲覧が毎月400パケットまでは無料です!!
       いわゆる「迷惑メール」全てにお金がかかっている訳ではありません。
       ※400パケットは100文字のメールを受信した場合約100通分です。
詭弁ですな。ドコモについては迷惑メールすべてに受信料がかかっています。ただ、iモード利用料金について月々120円の割引があるだけです。缶ジュース買ったらオシマイ。

    Q3.カメラ付きならやっぱりJ社でしょう?

    A.ドコモなら相手のキャリアを気にせず普段のメールと同じように写真付きメールを送ることができます
     が、J社の場合、ドコモやA社携帯にメールを送る際にいちいち本文に相手のアドレスを打ち込む
     必要があります。
       例:宛先に「j@sha-mail.jp」を入力後、本文に相手のメールアドレスを入力

     またA社やT社の場合は相手のメールアドレスにわざわざ特別な文字を挿入する必要があります。
       例:ドコモへ送信の場合  「xxx@docomo.ne.jp」 を 「xxx@d.nepm.jp」 に変更して送信
         J社へ送信の場合   「xxx@jp-x.ne.jp」 を 「xxx@jp-x.nepm.jp」  に変更して送信

     というように他社携帯では、大変面倒な作業が必要なのです。
     相手のキャリアを気にせず即座に写真を送れるドコモが一番便利なのはいうまでもありませんね。
     さらにパソコンに送る場合、他社の場合携帯電話で撮った画像だと小さすぎてパソコンでは
     見づらいのですが、ドコモの場合はパソコンに合わせて大きい写真(iショットL)を撮って送ることが
     できます。


いや、それってドコモがダメだからそういうシステムなんですけど(笑)。っていうか、画像付きメールをドコモに送れたっけ?URL付きメールなら送れたけど(毒)。この世にドコモさえ存在しなければ、Jもauも、Dポさえも、全く普通のメールのように送受信できます。

出来ないのはドコモだけ。



他社比較 (PHS編)

比較その1.「64Kデータ通信」

  ●ドコモのPHSはmopera対応だから、プロバイダの加入なしでネットサーフィンが楽しめます。
    もちろんプロバイダに加入しないから、プロバイダ接続料金は必要ありません。
    メールを利用するにはPOPメール加入(500円/月)するだけでOK。
DDIポケットならプロバイダ加入無しでネットサーフィンはもちろん、POPメールアカウントも無料で取得・利用できます。
  ●ドコモのPHSは「ギャランティ方式」だから常に通信速度が64Kbpsなので、快適にデータ通信を楽しめます。
なのですぐ切れるし、繋がらない。混雑しやすく不安定な方式です。
  ●D社の「CardH”64petit」は「ベストエフォート方式」。通信状況によって通信速度が64K⇔32Kbpsと変化します。
なので接続が安定しています。
  ●D社の「AirH”Card」は「パケット方式」。回線の混雑状況によって通信速度が変動し、通信速度は最大でも
    32Kbpsです。
なので、混雑状況に関係なく繋ぎたいときにいつでもすぐに繋げます。ドコモに良くある「ツナガラナイ」がありません。
  ●D社「128Kパケット方式」は、つなぎ放題のオプションサービスなので、利用するには(年間契約割引をしても )
    月々8430円も必要です。
    つなぎ放題コース¥4930/月(年間契約割引適用時)+オプション128¥3500/月=¥8430/月
128kパケットはネット25やパケコミネットでも当然利用可能ですが、この人はそのことは認めたくないらしいです。
    また、同時に4つの基地局で32Kパケット通信できる環境が必要です。
まだこんな勘違いというか妄想をしている人がいるのですねぇ。まぁ敵勢ショップだからでしょうが。128kパケットを利用できる環境はDDIポケットのエリアのほぼ全域です。
1つの基地局だけで64k対応のものがほとんどなので2局あれば十分ですし、1局で128kに対応したものも多数設置されています。
ドコモPHSと違って基地局性能が高いため、この程度の環境はどこででも手に入ります。

  Q.データ通信は他社の「つなぎ放題」がオトクみたいだけど・・・?
  A.必ずしもそうとは限りません。お客様のご利用状況によってはドコモの「P−p@c」の方がオトクです。
    D社「32Kつなぎ放題」で年間契約割引を適用したとしても、毎月の料金は固定で4930円かかりますが・・・・・
    350分/月までのご利用ならドコモの「パルディオデータプラス」(ファミリー割引適用時)が
    最高4180円/月でお得です。
    毎日10〜20分程度(計350〜770分/月)のご利用ならドコモの「P−p@c 10」
    (ファミリー割引適用時)が最高4880円/月でお得です。
    毎日30〜40分程度(計770〜1305分/月)のご利用ならドコモの「P−p@c 20」
    (ファミリー割引適用時)が最高4930円でお得です。
    つまり、1日40分程度(21時間45分/月)までのご利用ならドコモが断然お得なのです!
25時間までなら4930円で「ちゃんと繋がり切れにくい」128kbpsのネット25の方が断然お得です!
ドコモギャランティの不安定性のために切断、セッションが失われてしまい、最初からやり直すことになっても、その間の通信時間は返してくれません、当然ですが。
ていうかなんて言うか、ネット25の存在を全く無視してくれちゃってますねぇ(毒)。同じ準定額同士で比べないでなんになるんでしょう。

    D社「32Kつなぎ放題」は、1ヶ月に21時間45分以上利用する方で、32Kの速度で満足できて、プロバイダに
    加入済の方には、オトクな選択かもしれません。
と言うかこの辺の議論はすべて詭弁です。ドコモがつなぎ放題をはじめた時点でそれが証明されていますね(毒)。

  Q.ドコモからもつなぎ放題のPHSが出たの?
  A.はい、「@FreeD」という定額制データ通信サービスが登場しました。
    他社との比較は「比較その2」をご覧下さい。


比較その2.「つなぎ放題」

   1.料金比較
     AirH”「つなぎ放題コース」(32Kパケット方式)  5800円/月(年間契約割引で4930円/月)
     AirH”「つなぎ放題コース」+「オプション128」(128Kパケット方式)  9300円/月(年間契約割引で8430円/月)
     @FreeD「定額月払いプラン」(64K回線交換方式)  4880円/月
     @FreeD「定額年払いプラン」(64K回線交換方式)  4000円/月
いや、ほんとそういうウソを書くのはやめなさい。年払いプランは48000円/年です。年払いを年度途中で解約すると4880円/月に相当した金額を取られてしまいます。

   2.品質比較
     
AirH”のパケット通信とは
     32Kパケット通信の場合、通信速度は電波状態等により使用中にたえず変動(最速でも32K)
     128Kパケット通信の場合、128Kはあくまでも最大速度。電波状況によっては32Kと変わらない場合も。
     @FreeDは「ドーマント方式」の採用により、64K回線交換による安定した通信速度です。接続したときの
     通信速度(64Kもしくは32K)が維持されます。
ドーマント方式だから安定、なんていうさっきの「ギャランティだから安定」って言う言葉を平気で否定しちゃうようなことを書く神経が信じられません。っていうか、こういう自己矛盾って、トンデモ科学と宗教に良く見られますね。
言っておきますが、Dポのパケットは極めて安定です。それは、接続状況により非常にフレキシブルに速度を変えられるから。この、「接続状況により速度を変える」ということは、通信の安定性を確保する上で重要なことです。これが出来なかったから、「ギャランティ」は不安定なのに、前項では「ギャランティだから安定」みたいなことを書いてあって、全くあきれるしかないですね。
この不安定性の低減のためにドーマントを採用し、無通信時に切断することで接続性・安定性を少しでも確保しようとした、ということが分からないのでしょうか。私は、ドコモがいわゆるギャランティ性を犠牲にしてもドーマントプロトコルを採用した英断にある種の賞賛の感さえ抱いていたのに、ドコモショップがそれをあっさり否定しています。情けない話です。
ちなみに、@FreeDのドーマントでは、通信帯域の切り替えタイミングは最短で90秒、切り替え帯域も、0、32、64kbpsの三つだけ。しかもこれだけでは接続性確保には足りないため、無通信1時間・きちんと通信していても5時間で強制切断されてしまいます。一方のDポのパケットは、切り替えタイミングはフレームタイミング(5ミリ秒)のレベル、切り替え帯域も0〜128kbpsの間で連続的にとることが出来ます。これが@FreeDとAirH”の圧倒的な安定性と接続性の差です。「使用中にたえず変動」を「品質が低い」かのように書いていますが、絶えず変動させることで最悪の事態(切断や接続不能状態、それに伴うセッション損失と、結果としての経済的損害)を回避しているんです。「品質」とはこういう事を言うのではなかったでしたっけ?。

その前に、この筆者、ドーマントが何かってことが全く分かっていないみたいなので、何を言っても無駄のようです(嘲)。

   3.その他比較
     ネットサーフィンで比べると・・・
     
AirH”「PRIN」・・・基本料0円、接続料5円/分(上限1500円)の従量制課金
但しここには、POPメール、高速圧縮転送サービス「Venturi」、コンテンツ料金回収代行サービス、位置情報提供サービス等々のサービス料金もすべて含んでいるんですがねぇ。
     「moperaネットサーフィン」・・・基本料0円、接続料0円で使い放題
      eメールサービスで比べると・・・
      「H”LINKメール」・・・使った分だけ加算される従量制課金/メール容量1MB
これも大ウソ。H”LINKメールをAirH”+PRINで利用するときは基本料・送受信とも無料。いくらドコモの方が優れていると言いたいからって、そもそもウソを書いちゃうって時点で良識や倫理観を疑ってしまいます。ひょっとすると電話機からの利用のメールの料金(60秒5円)と勘違いしてるのでしょうかね、この人。そう言う意味だったら、10秒7円なんて言う激高料金を取るのはドコのPHSでしたっけねぇ?(嘲)。全く、素人でもない、プロの携帯屋なんですから、この程度のことはちゃんと調べて欲しいものです。給料もらってんでしょうが。ったく。
っていうか、そもそも、今時のISPで、メールだけ別料金なんて言うふざけたところがあるんですかねぇ?

     「mopera POPメール」・・・月々定額500円で使い放題/メール容量5MB
あ、ありましたね(毒)。


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