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こちらの写真は、シャープ・テリオスに通信機器を全搭載した状態です。
左側のCFスロットにはCF型AirH”RH2000Pが差し込まれています。右側のPCカードスロットにはPCカード型AirH”MC−P300が搭載されています。さらに、USBポートにはUSBタイプH”接続ケーブルに繋がれたfeelH”PS−C1 TESOROが接続されています。
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CFスロットに接続されたRH2000Pです。もちろん機能します。つなぎ放題も可能です。
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PCカードスロットのMC−P300です。こちらも32kで動作します。
よって、32k+32k=64kでのつなぎ放題が可能です。さらに、大容量データの通信時のみfeelH”で64k接続を行うことにより、+64k=最大128kでの超高速通信が10円/70秒で楽しめます。まさに最強ワイヤレスですね。
もちろんネタです。
本気にしないでくださいね。
しかもUSBケーブルはCEでは動きません(笑)。